マレーシア で 植樹活動を実施

環境

2020.02.06

マレーシアのクランバレー地域にあるパナソニックグループ10社は、11月30日、Panasonic Shah Alam Sports Complex とPersiaran Perkilangan の場所で植樹活動を実施しました。

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この活動は次世代のために持続可能な環境を維持することを目的に行われています。イベントにはボランティアとして従業員450名が参加し、5,500本の苗木が植えられました。

パナソニックマネジメントマレーシア(PMAM)のWong Siew Choong アソシエイトディレクターは「植樹をすることは、酸素を生成し、土壌侵食や大気汚染を減らし、熱さの軽減を行い、景観の美しさを作ることにもなります。またこの活動の素晴らしいところは年齢、性別に関係なく多くの人が一緒になって社会に貢献できること」と述べました。

マレーシアのパナソニックグループは、今後も社会貢献活動として環境保護に取り組んでいきます。