【新型コロナウイルス対策】ガンバ大阪がチャリティーオークションの売上をコロナ対策に寄付

ガンバ大阪は、新型コロナウイルスによる感染が拡大する中、日頃から応援してもらっているサポーター、ファン、パートナー、ホームタウンの方々、そしてコロナ禍の最前線で戦っている医療従事者への感謝の気持ちを込めて、彼らに元気になってもらおうと、「#ホームで勝とう ~ガンバとともに~」の取り組みを展開しています。

その一環として、5月15日から24日までの期間、選手の直筆サイン入り2018シーズンHOME長袖ユニフォームや、2017シーズンHOME長袖ユニフォームを出品するチャリティーオークションを実施し、売上金額1,835,350円を「大阪府新型コロナウイルス助け合い基金」へ寄付しました。

7月1日には、ガンバ大阪の小野社長が大阪府庁を訪問。吉村洋文大阪府知事へ寄付について報告を行い、知事から感謝と激励の言葉を頂きました。

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