その想いを、その暮らしを、OWNER MADE TECHNO でかなえた家。

Case.14季節を楽しむ中庭のある家

岐阜県
岐阜県

垂れ壁を活かした建物が浮き上がるような印象を与える外観デザイン。
内部には四季を楽しむ中庭が点在し、アーチ天井が柔らかな光を受け止めて空間に優雅な表情を生み出します。
外からの喧騒を忘れ、自然と寄り添う上質な暮らしを叶える住まいです。

玄関を入ると出迎えてくれる開放感がある坪庭

ガレージを抜けた先に広がるプライベートな中庭

柔らかな光を受け止めて空間に優雅な表情を生み出すアーチ天井

モノトーンでまとめたホテルライクなインテリア

高級感のあるキッチン

2台並列駐車が可能なビルトインガレージ

Case.13しなかやかに美しく暮らす家

岐阜県
岐阜県

自然体で気取らない大人の心地よさを大切にした、上品でエレガントな住まいです。
やわらかな光が広がるリビングや落ち着いたトーンのインテリアが、暮らしに静かな豊かさをもたらします。
洗練されたデザインが、大人の暮らしにそっと寄り添い、毎日をより軽やかで美しく整えてくれる一邸です。

玄関土間に吹抜けから光がふりそそぎます

やわらかな光が広がるエレガントなリビング

自然体で気取らない大人の心地よさを大切にしたインテリア

木目とブラックで印象をひきしめたキッチン

温かみを感じさせる木目の天井

間接照明を採用した主寝室

カフェのような水廻り空間

三角屋根が連続した印象的な外観

Case.12ピットリビングのある家

岡山県
岡山県

コンパクトなサイズ感からは想像できない、奥行きと広がりを感じさせる住まい。
三角屋根のラインが印象的な外観は、やわらかな印象を与えつつ、黒のラインで空間を引き締めています。
室内は、船底天井や床を掘り下げたピットリビングなど、空間構成に工夫を凝らし、視線の抜けと落ち着きを両立。
知的さを感じる、心地よい住まいです。

優しい印象の三角屋根を黒のラインで引き締めた外観。

リビングの床を掘り下げた「ピットリビング」

三角のモチーフとリンクした船底型の天井

鉄骨階段の先にある三角形の入口は隠れ家のような趣き。

三角の垂れ壁が連続するファミリークローゼットを兼ねた2階廊下。

作業スペース、収納が充実した明るいキッチン。

Case.11暮らしの真ん中にテーブルがある家

兵庫県
兵庫県

くらしの中心に、家族が自然と集まる大きなテーブルを配置した住まい。
食事や会話、作業やくつろぎなど、日々のシーンがこのテーブルを囲んで展開します。
大きな窓から光が差し込むリビングは、シンプルで落ち着いたインテリアが心地よさを演出。
外観は、異なる勾配の屋根と垂れ壁が印象的なデザインで、街並みにもやさしく馴染みます。

照明が引き立てる、立体感のある天井デザイン。

ゆったりとしたダイニングテーブル。
家族みんなが集う「みんなのテーブル」がこの空間の中心。

壁付けのL型キッチンで広がりを生んだ、ゆとりあるLDK。

照アプローチからポーチへと続く動線に、「のれん」のような軽やかな垂れ壁を設けた外観デザイン。

ソファの代わりに選んだ、“畳でくつろぐ” くらし

サンルームを通ってつながる、2階に集約した水回りとリビングの動線

プライバシーを守る、高さのあるバルコニー手摺

Case.10木の温もりを感じる平屋の家

岐阜県
岐阜県

天窓からやさしく光が差し込む、木目の勾配天井が美しい大空間LDK。
ライブラリーコーナーにも自然光が届き、落ち着いた時間が流れます。
ホテルライクな寝室や天窓からの光が心地よいライブラリースペースなど、日常にちょっとした特別感を添える住まいです。

2つの天窓がアクセントの外観。リビングを囲むL字型のウッドデッキは、家族のくつろぎの場に。

天窓から差し込む、やわらかな木漏れ日。
放射線状にあしらった羽目板天井の木の質感とともに穏やかな空間を演出。

木目天井が引き立つ、やさしい光に包まれたキッチン

天窓と開放的な窓からの光が重なるダイニング

カーペット敷きのホテルライクな寝室

家族で使えるライブラリースペース。
上部には二つ目の天窓があります。

Case.09吹抜け大空間のある家

愛知県
愛知県

コの字型のファサードが印象的な、開放感あふれるモダンな住まい。
吹抜けとつながるLDKは、テクノストラクチャー工法によって柱のない幅6mの大空間を実現。家族の気配をほどよく感じながら、光と風が通り抜ける、心地よく贅沢な空間です。

水平ラインが印象的な安定感のある外観デザイン

夜のライティングにも映える端正なフォルム

ゆとりをもってゲストを迎える玄関ホール

吹抜けがタテへの広がりを生む、開放感あふれるLDK

910㎜モジュールよりもひと回り広い1000㎜モジュールを採用

リビングが見渡せるキッチン

モダンな印象の洗面スペース

リビングの一角に設けた小上がりのタタミコーナー

Case.08庭と暮らす家

三重県
三重県

白い箱をずらして配置することで生まれた中庭や坪庭が、外と内をゆるやかにつなぎ、贅沢な広がりを感じさせる住まい。柱のない大空間LDKは、テクノストラクチャー工法ならではの開放感。光を取り込む中庭を中心に、タタミコーナーには堀座卓を設け、くつろぎにも作業にも使える多機能な空間に。くらしのシーンに寄り添う、のびやかで心地よい住まいです。

奥行を感じる立体的なシルエットの外観

木目の勾配天井が印象的な寝室

ダイニングやリビングの奥にも庭が見えるように設計

鉄骨階段越しに中庭が見える開放的なLDK

堀座卓のカウンター

2階の階段を通してLDKに光が降り注ぎます

Case.07三角屋根のある 公園のような平屋

愛知県
愛知県

三角屋根の形状が目を引く平屋。この三角のモチーフは室内の天井ともリンクし、おしゃれさと、タテにのびる視覚効果を生んでいます。
外観と形状をリンクさせ、木の雰囲気を感じる船底型の天井のリビングは、庭や坪庭を含めた家じゅうの空間とつながりを持つよう家の中心に配置。居室や洗面スペースなどへのアクセスもスムーズな回遊動線です。
また、リビングから居室スペースまでつながっているワイドサイズのウッドデッキが、ウチとソトをつないでいます。

デザイン性の高さを放つ三角屋根。水平ラインと素材違いのコントラストも美しい外観。

坪庭が1枚の絵画のように視界に飛び込む玄関。

三角のモチーフでリンクした船底型の天井。デザイン性とともに、タテにのびる視覚効果で空間を広く感じさせる。くつろぎのリビングにふさわしいおしゃれな木の雰囲気。

くらしの動作の中でも庭を感じられる坪庭の見える洗面スペース。洗面・収納・リビング・居室を効率よく結ぶ、回遊動線。

リビングから居室とつながる幅広のデッキ。
両サイドの白い壁は横からの視線をさえぎり、家族の空間を確保するための工夫。

Case.06庭とともに暮らす 庭を楽しむ家

和歌山県
和歌山県

片流れ屋根の三角形と、ボリュームある四角形とで構成され、そこにただひとつ開口を設けたシンプルな外観デザイン。
開口部からは奥につながる庭の様子を垣間見ることができます。
直接庭に出ることも可能で、友人を招いてBBQなどが楽しめます。
外観からは想像できないほど開放感あふれる内部空間とのギャップも魅力のひとつ。
1階は回遊動線なので家事がしやすく、暮らしやすい間取りになっています。

閉鎖的なファサードからは想像できない開かれた庭。

幅4.5mのワイドな空間はテクノストラクチャー工法の特長。

柱のない20.5帖の大空間リビング。

庭を見ながら料理ができる気持ちの良いキッチン。

こもり感のあるマルチスペース。勉強や趣味の時間に◎。

シューズクロークと洗面脱衣室が直結しているので、帰宅後の手洗いもスムーズ。

Case.05住む人にやさしい、平屋庭の家

福岡県
福岡県

平屋が人気の理由は、「住む人にやさしい家」だからと、建築家は言います。
シンプルかつコンパクトな住まいは暮らしやすさや快適さにつながるからです。
この平屋の家は一筆書きで描くように、無駄のない動線計画がされているのが特長です。
LDKは行き止まるところのない回遊動線で、家事に育児に慌ただしくも幸せな共働き夫婦の日常を、効率的に助けてくれます。
ランドリースペースは勝手口から外干しも、内干しも可能でキッチンのすぐ裏というのも嬉しいポイントです。
また、キッチンで炊事をしながら、リビングロフトで宿題する子どもの様子を確認できるのはもちろん、庭で駆け回る子どもの姿をリビングで寛ぎながら見守ることもできます。
暮らしやすさや快適さがそこにある家、「住む人にやさしい家」とはこういうことをいうのではないでしょうか。
一筆書きの終点は主寝室と、リビングと一体的に使うこともできる子ども室。
1日の始まりと終わりはそれぞれの時間。絆とともに自立した家族関係が育まれる家です。

リビング・キッチン・寝室に面したウッドデッキ。

建物北面のスタイリッシュなファサード。

メインエントランスの脇には収納と手洗い。

エントランスホールを抜けると、ワンルームのLDKで開放感あふれる高天井が目に飛び込みます。

リビングロフトという名のマルチスペース。左右にある階段も寛ぎの空間になる。床下は、収納やペットリビングという使い方も。

Case.04勾配天井とバルコニー、2階リビングの家。

千葉県
千葉県

J様邸を訪れた人がまず心奪われるのが、勾配天井を生かした大きな吹抜けを持つ2階LDK。柱に遮られることのない大空間は30畳以上。掃き出し窓の外につながる、張り出したバルコニーから心地よい風が入り、高窓からたっぷりの光が差し込むため、1年を通じて快適です。
広さを考えてあきらめかけていた「雨に濡れずに家に出入りできるインナーガレージ」は建築家の『やりましょう』という力強い一言から。奥様が以前から希望していた広いLDKを2階にしてその下をインナーガレージにするという提案で実現しました。
近くに住むご主人のお父様がいずれ一緒に暮らせるように「ひと通りの生活ができる設備を備えた二世帯住宅にしたい」「明るく開放感のある広いLDKを暮らしの中心にしたい」など、建築家がJ様たちの希望を1つずつ聞き取り、具体的な図面を作成。
設備やインテリアに関心が高いJ様ご夫妻がこだわって選んだパーツはプロのアドバイスを取り入れてながらまとめ、照明も建築家を中心に計画するなど、スマートでほっと落ち着ける空間がJ様ご夫妻と建築家のコラボレーションでできあがりました。

2階LDKの張り出しが印象的な外観。バルコニーはリビングとひと続きに使えるアウトドアスペースに。

毎日の食事の支度が楽しくなるアイランドキッチン。背面は造作収納で引戸を閉めれば生活感が隠せる工夫を。

雨にぬれずに出入りできるインナーガレージ。将来部屋にリフォームすることも考えて設計されています。

開放感を感じさせる勾配天井と広い開口。2階で大きなバルコニーを介することでカーテンを開け放ってもプライバシーが保たれます。

Case.03使い方自在な3つの庭とビルトインガレージの家

群馬県
群馬県

ご夫妻でツーリングやキャンプを楽しむS様のお住まいは、バイク4台が楽に収まるビルトインガレージと使い方自在な3つの庭をもつ家です。
S様邸の玄関ドアを開けると、最初に目に飛び込んでくるのは、全面タイル貼りで仕上げた広いホール。そこはLDKや2階への通路であると同時に、上部を吹抜けにすることで光と風の通り道になっている“内庭”のような存在です。開放感のあるスペースで、大勢のゲストを迎えやすいだけでなく、階段をスケルトンにしたことで階段下まで広々と使え、「天気に関係なく遊べて、子どものお気に入り」だそうです。
内庭をはさんで配置したガレージはリビングから愛機を眺めて楽しめる設計。「1階をワンルームのような使い方で、2階に浴室や寝室などプライベート空間を集約したい」というS様のご希望とこだわりをしっかりと詰め込み具現化した建築家ならではの提案です。

内庭とガレージの間は大きなガラス窓。ガレージの出入りもあえてシャッターにはせず前面開口できるガラスの折れ戸に。

料理好きなお二人こだわりのキッチン。友人を招いてのホームパーティでも玄関からパントリー経由でキッチンに入れる使い勝手のよい間取りです。

1階の“内庭”の先にはウッドデッキの“中庭”を配置。LDKと連続性のある半屋外スペースはBBQや午後のまどろみにも最適。

2階の“空庭”に面した大きな窓。冬でもサンルームのような暖かさの空間は室内物干しに活用。

「迷った時は便利さよりもカッコよさを優先した」という内装や設備。ブレないこだわりが感じられるインテリアです。

最大限の容量を搭載した太陽光発電は外観から見えないように屋根の傾きに工夫。

Case.02家族が、互いにつながり、屋外に、夢につながる家。

茨城県
茨城県

大胆な勾配屋根と壁をうがつ大きな開口。その外観が印象的なM様邸のテーマは、「多彩なライフスタイルに応え、ワクワクとわがままに暮らす家」。そのために、「夫婦の間」・「子供の間」の2つの居室に続く「外の間」を設置。吹抜けのこの空間が2階から1階へ光や風を採り込み、2つのフロアをひとつにしながら、みんなで開放的にすごせる第2のリビングにも、個々が自由に使えるユーティリティにもなります。家族をつなぎ、屋外につながり、わがままな暮らしにつながる空間の提案。まさに、建築家ならではの発想です。

土間のある吹抜けは光と風の通り道。1階のリビングと2階の「外の間」もつなぎます。

どの部屋でも素敵な眺めを満喫。

高い吹き抜けを生む大きな勾配屋根はこの家の象徴。

Case.01ピロティと展望台デッキのある家。

三重県
三重県

「LDKは、できるだけ広い空間に。」「窓が大きく光がたくさん入る家がいい。」「新しい家では友だちも呼んで、大人数でのバーベキューを楽しみたい。」「屋外に、子供たちが遊べる空間がほしい。」そんなリクエストがあったA様邸。幸いに敷地は、東も南も眺めが開ける好環境。そこで、隣地からの視線も気にならない2階に、広いLDKと展望台のようなバルコニーをつくることが、マスタープランとなりました。
窓をふんだんに設え、ひとつながりのLDKは、光がたっぷり差し込み、明るく開放的。長い時間を過ごしても気持ちのよい場所に。親子4人が一緒に寝られる和室も引き戸を開け放てば一体となって、さらに広い空間に。寝室も2階に置くことで余裕のできた1階には建築家らしいピロティが提案され、半屋外のスペースは、子供たちの遊び場や、バーベキューの場に活かされています。モダンで軽やかなピロティは、街並みもすっきり彩り、「美術館のようなデザイン」とのオーダーにもしっかりと応えたようです。

テクノストラクチャーならではのロングスパンを活かして広く続いた2階LDK。開口も多く明るく心地よい空間に。

モダンだけど温かみのある家という希望には、白を基調に木のフローリングや家具を組み合わせて応えました。

都会的な白黒の外壁とピロティでまさに美術館のような外観。大きなバルコニーは、まるで空中に浮かぶ展望台。

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