事業実績
2024年度実績
| エアコン | テレビ | 冷蔵庫 | 洗濯機 | 薄型テレビ | 合計 | |
| 処理台数 | 142千台 | 9千台 | 230千台 | 93千台 | 75千台 | 549千台 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 処理重量 | 5,628t | 217t | 14,488t | 3,880t | 1,130t | 25,342t |
| 再商品化重量※1 | 5,277t | 157t | 11,739t | 3,659t | 956t | 21,788t |
| 再商品化率 | 94% | 72% | 81% | 94% | 85% | 86% |
| 再資源化重量※2 | 5,377t | 212t | 14,219t | 3,815t | 976t | 24,598t |
| 再資源化率 | 96% | 98% | 98% | 98% | 86% | 97% |
※1 製品の部品又は原材料として自ら利用、利用する者に有償又は無償で譲渡できる状態にした重量
※2 資材、原材料として、又は熱として利用することができる状態にした重量
2024年度環境負荷削減効果の換算 ※3 全量埋立した場合と比較した数値
準備中
2023年度実績
| エアコン | テレビ | 冷蔵庫 | 洗濯機 | 薄型テレビ | 合計 | |
| 処理台数 | 144千台 | 10千台 | 230千台 | 103千台 | 73千台 | 556千台 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 処理重量 | 5,720t | 254t | 14,260t | 4,281t | 1,139t | 25,654t |
| 再商品化重量※1 | 5,361t | 191t | 11,693t | 4,016t | 973t | 22,234t |
| 再商品化率 | 94% | 75% | 82% | 94% | 85% | 87% |
| 再資源化重量※2 | 5,385t | 256t | 14,005t | 4,130t | 975t | 24,751t |
| 再資源化率 | 94% | 101% | 98% | 97% | 86% | 97% |
※1 製品の部品又は原材料として自ら利用、利用する者に有償又は無償で譲渡できる状態にした重量
※2 資材、原材料として、又は熱として利用することができる状態にした重量
2023年度環境負荷削減効果の換算 ※3 全量埋立した場合と比較した数値
GHG排出量
- PETECKでリサイクルをするとGHG排出量は
- 約2.5万t-CO2eq/年
- もし、リサイクルしなかったらGHG排出量は
- 約6.0万t-CO2eq/年
- 削減効果
- 約3.4万 t-CO2eq/年
リサイクルをすることにより
58%削減
埋立処分量
- PETECKでリサイクルをすると
埋立処分量は - 約0.02 万t/年
- もし、リサイクルしなかったら
埋立処分量は - 約2.7万 t/年
- 削減効果
- 約2.68万 t/年
リサイクルをすることにより
99.3%削減
原油削減効果
- PETECKでリサイクルをすると原油使用量は
- 約0.7万 t-原油/年
- もし、リサイクルしなかったら原油使用量は
- 約2.7万 t-原油/年
- 削減効果
- 約2.0万 t-原油/年
約5,800人が1年間に使用するエネルギー量
日本人1人あたりのエネルギー使用量
:3.406t-原油/年
※3 データ提供:三菱マテリアル株式会社
2022年度実績
| エアコン | テレビ | 冷蔵庫 | 洗濯機 | 薄型テレビ | 合計 | |
| 処理台数 | 137千台 | 12千台 | 232千台 | 109千台 | 68千台 | 557千台 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 処理重量 | 5,480t | 299t | 14,582t | 4,498t | 1,087t | 25,945t |
| 再商品化重量※1 | 5,092t | 215t | 12,176t | 4,202t | 934t | 22,619t |
| 再商品化率 | 93% | 72% | 84% | 93% | 86% | 87% |
| 再資源化重量※2 | 5,108t | 294t | 14,298t | 4,310t | 934t | 24,944t |
| 再資源化率 | 93% | 98% | 98% | 96% | 86% | 96% |
※1 製品の部品又は原材料として自ら利用、利用する者に有償又は無償で譲渡できる状態にした重量
※2 資材、原材料として、又は熱として利用することができる状態にした重量
2022年度環境負荷削減効果の換算 ※3 全量埋立した場合と比較した数値
CO2排出量
- PETECKでリサイクルをすると
CO2排出量は - 17,637t-CO2/年
- もし、リサイクルしなかったら
CO2排出量は - 61,838t-CO2/年
- 削減効果
- 44,202t-CO2/年
リサイクルをすることにより
71%削減
埋立処分量
- PETECKでリサイクルをすると
埋立処分量は - 93t/年
- もし、リサイクルしなかったら
埋立処分量は - 27,206t/年
- 削減効果
- 27,114t/年
リサイクルをすることにより
99.6%削減
原油削減効果
- 家電リサイクルを行うことによる
削減効果 - 15,434t-原油/年
- 樹脂再生による原油使用量の削減
- 6,724t-原油/年
- 合計すると
- 22,158t-原油/年
6,610人が1年間に使用するエネルギー量
日本人1人あたりのエネルギー使用量
:3.35t-原油/年
※3 データ提供:三菱マテリアル株式会社