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ABOUT WILD KNIGHTS
ワイルドナイツについて

埼玉パナソニックワイルドナイツは、埼玉県をホストエリアとしてJAPAN RUGBY LEAGUE ONEに所属しているラグビーチームです。
2020 - 2021シーズンはトップリーグ優勝など、これまでリーグ優勝5回、日本選手権優勝6回など、数多くのタイトルを獲ってきており、現役日本代表選手をはじめ各国の代表選手も所属するチームです。

PLAYER
選手について

現役日本代表選手をはじめ各国の代表選手も所属!

  • 坂手 淳史選手

    RWC2019でも活躍、個性派揃いのチームを纏めるキャプテン。

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  • 稲垣 啓太選手

    RWC2019でも活躍、笑わない男。

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  • 堀江 翔太選手

    RWC2019でも活躍、日本ラグビー界の顔役。

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  • 松田 力也選手

    RWC2019でも活躍し、女性人気も絶大。

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  • ヴァル アサエリ愛 選手

    RWC2019でも活躍、温厚な性格とは真逆の激しいプレーに注目。

    →詳しく見る

MATCH
試合について

いつ行われるの?

2022シーズン「NTT JAPAN RUGBY LEAGUE ONE 2022」は、2022年1月〜5月まで試合があります!
試合日程一覧は以下よりご確認ください。

スケジュールを確認する

どこでやっているの?

埼玉ワイルドナイツのホスト試合(ホーム試合)の会場は熊谷スポーツ文化公園ラグビー場(埼玉県熊谷市)となります!

アクセスページを見る

チケットはどこで買うの?

埼玉ワイルドナイツのホスト試合(ホーム試合)のチケットはWEBサイト(ワイルドナイツチケット)から購入可能です! チケット情報の詳細は以下よりご確認ください。

チケットを購入する

FUN OF RUGBY
ラグビーの魅力

  1. 01.

    様々な「個性」が1つの
    グラウンド上に

    ラグビーの試合には様々な個性が溢れます。背が高い・低い、体重が重い・軽いなど、役割によって誰しもがグラウンドに立つ「個性」を発揮できるスポーツです。

  2. 02.

    格闘技の様な迫力

    独特の形のボールの「球技」ですが、ボールの争奪をめぐる激しいコンタクトプレーもラグビーの醍醐味です。試合会場でしか感じることのできない「音」も是非聞きに来てください!

  3. 03.

    広がり続ける競技の幅

    ラグビーは、ボールを持って走ったり、パスやキックで仲間にボールを繋いだり、年々進化していく競技性があります。進化していくラグビーを永く楽しんでください!

RUGBY RULES
ラグビーの基本ルール

  • 15人対15人の戦い

    ラグビーは、球技の中でグラウンド上でのプレーヤーが最も多い競技です。

  • 試合時間は80分

    ラグビーは前半40分、後半40分の合計80分試合を行い、最後のワンプレーはプレーが切れるまで続きます。

  • ポジション

    ポジション毎に背番号があります。1・3番はプロップ、2番フッカー、4・5番はロック、6・7番はフランカー、8番・9番はスクラムハーフ、10番スタンドオフ、11・14番ウイング、12・13番はセンター、15番フルバックと呼びます。

  • スローフォワード

    ボールを回して相手陣地に運んでいきますが、この時にボールを前に投げることはできません。

  • ノックオン

    ボールを前へ落としてはいけません。

  • オフサイド

    ボールより前にいる人たちはプレーができません。

点数の取り方

  • トライ5点

    ゴールラインを越えて、ボールをしっかり置くことで点数が入ります。

  • コンバージョンキック2点

    トライの後に、トライをした場所の延長線上からキックをして、ボールがHポールの間を通過することで点数が入ります。

  • ペナルティーキック3点

    相手が反則した地点からキックしてHポールを通過すると点数が入ります。
    もしくは、その地点から外に蹴りだして自分たちのボールとしてゲームを再開できます。

  • ドロップゴール3点

    インプレーの中で、ボールを一度地面に落としてからキックをして、Hポールの間を通過で点数が入ります。

よくある反則

  • ハイタックル

    ボールを持ったプレイヤーの肩より上にタックルをしてしまう反則です。
    肩より上へのタックルは非常に危険なため禁止されています。

  • オフサイド

    ボールより前にいる仲間の選手がプレーに参加してしまう反則です。
    オフサイドラインより前にいるプレイヤーはプレーに参加できません。

  • ノットリリースザボール

    タックルされて倒されたプレーヤーがすぐにボールを離さない反則です。
    ボールを持ったプレイヤーが倒された場合、すぐにボールを手放さなければいけません。

動画で解説

ラグビーのルール 第1巻 ポジション篇 feat. Kishiboy

ラグビーのルール 第2巻 ズルだめ篇 feat. Kishiboy

ラグビーのルール 第3巻 密集篇 feat. Kishiboy

ラグビーのルール 第4巻 タッチ篇 feat. Kishiboy

ラグビーのルール 第1巻 ポジション篇 feat. Kishiboy

ラグビーのルール 第2巻 ズルだめ篇 feat. Kishiboy

ラグビーのルール 第3巻 密集篇 feat. Kishiboy

ラグビーのルール 第4巻 タッチ篇 feat. Kishiboy

ラグビーのルール 第1巻 ポジション篇 feat. Kishiboy

ラグビーのルール 第2巻 ズルだめ篇 feat. Kishiboy

ラグビーのルール 第3巻 密集篇 feat. Kishiboy

ラグビーのルール 第4巻 タッチ篇 feat. Kishiboy

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