
数字でわかる
パナソニック HVAC & CC
空気・水・食の領域で、くらしのインフラを支える
パナソニック HVAC & CCを数字でわかりやすくご紹介します
歴史と規模

売上高
約1兆3,124億円
日本 36% / 海外 64%
2025年度実績(連結)
売上高の6割以上を海外市場で生み出す
グローバルカンパニーです。

従業員数
約30,200名
日本 約7,200名 /
海外 約23,000名
2026年4月時点・正社員(連結)
全世界で約3万人の従業員が、培ってきた技術と知見をいかし、
持続的な成長を支えています。


事業と製品開発力
製品の歴史
長年にわたり培った技術と信頼を強みに、事業を展開しています。
- 1913年 量産型交流12インチ扇風機
- 1928年 排気扇
- 1935年 セルフサービス型冷凍食品ケース
- 1958年 ホームクーラー・コンプレッサー
- 1960年 アイスクリームストッカー
- 1964年 電気温水器
- 1968年 トンネル用ジェットファン
- 1971年 蒸気式吸収式冷凍機と直火式吸収冷温水機
- 1985年 ガスヒートポンプエアコン
- 1994年 積層沸き上げ電気温水器
- 2010年 ヒートポンプ式温水給湯暖房機(A2W)
特許保有件数
4,500件(33カ国)
2026年8月末時点
高付加価値技術の創出と、グローバル事業戦略に連動した
知財強化に積極的に取り組んでいます。

環境への貢献
全工場のCO₂排出量
2030年までに実質0を目指す
国内外の工場が一体となって、脱炭素・エネルギーの効率化
を推進し、環境負荷低減に取り組んでいます。

製品・サービスによる
CO₂削減貢献量※
2030年に年間800万トン以上の
CO₂排出削減に貢献
製品のさらなる省エネ化と多様なサービスの提供を通じて、
2030年には年間800万トン以上のCO₂排出削減に貢献します。
※新しい技術や製品・サービスの導入前後における、
CO₂排出量の差分をもとに算定
