事業の歴史エンジニアリング事業
Year
1970
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1976
松下精工㈱送風機事業部技術サービス部から分離独立
換気送風エンジニアリング㈱として創業 -
1978
換気送風エンジニアリング㈱が精工エンジニアリング㈱に社名変更
Year
1980
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1981
空調技研㈱を統合
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1982
環境設備技研㈱・松下公害防止機器㈱を統合
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1984
松下空調エンジニアリング㈱を統合
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北海道営業所・九州営業所を開設
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1987
農畜産技研㈱・日本グリーンハウス工業㈱を統合
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精工エンジニアリング㈱が松下精工エンジニアリング㈱に社名変更
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1988
空調機材㈱を統合し、綾瀬工場として設置
環境事業・空調事業・農産事業・部材事業の4部門で新事業推進スタート
Year
1990
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1998
松下環境空調エンジニアリング㈱に社名変更
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1999
農産事業部門を松下精工エンジニアリング㈱へ移管
部材事業部門が㈱ベンテックと綾瀬松下精工㈱に分離 -
空調部材事業を綾瀬松下精工㈱へ移管
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松下環境空調エンジニアリング㈱創立
環境・空調・土壌・環境建築エンジニアリングの松下電器グループの会社として新体制スタート
(全国を3支店・2営業所・7出張所および事務所に編成)
Year
2000
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2004
松下プラズマディスプレイ尼崎工場のユーティリティ工事に着手
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2005
愛・地球博へ壁面緑化(バイオラング)を出展
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2007
松下電器産業㈱から道路換気事業を移管
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2008
高沸点水溶性溶剤回収装置を開発
200ppm程度の低濃度溶剤を80~95%の高効率、および低コストで回収・リサイクル可能に
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パナソニック環境エンジニアリング㈱に社名変更
Year
2010
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2010
農畜産用換気扇「スマートファン」を発売
消費電力を30%削減し世界No.1の低消費電力を実現
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2011
ナベック㈱から農産事業を移管
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2014
「Fujisawaサスティナブル・スマートタウン」の土壌対策工事を実施
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2016
次世代閉鎖型牛舎システムを本格導入
牛舎の壁面に給気用と排気用の換気扇を配置し、舎内温度・湿度・風速を均一に保ち、最適な飼養環境を実現
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2017
新幹線の「先頭車研ぎ装置」を導入
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2019
阪神高速 大和川線 第三トンネルにジェットファン78台を納入
Year
2020
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2020
サントリーの奥大山工場に排水処理装置を納入
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2022
純水素型燃料電池を活用した実証施設「H2 KIBOU FIELD」の設計と施工を担当