
試合結果
2025年度 JABA大阪府・和歌山県連盟 春季大会
令和7年3月15日(土) 11時30分開始
パナソニックベースボールスタジアム

パナソニック
10-0
履正社ベースボールクラブ
- 井奥(パ)
- 松藤(履)
TEAM | 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | R | H |
---|---|---|---|---|---|---|---|
履正社ベースボールクラブ | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 1 |
パナソニック | 4 | 1 | 0 | 4 | 1☓ | 10 | 15 |
バッテリー | パナソニック:小倉(3)、井奥(2) - 宮崎(恭)、川上 |
---|---|
打撃 | 【二塁打】宮﨑(秀)、坂下、鈴木、ダンテ、浦 【三塁打】植田 【本塁打】上田(1回・ツーラン)、久保田(4回・ツーラン) 【盗 塁】宮﨑(秀)、久保田 |
MATCH REVIEW
戦評

○ パナソニック 10-0 履正社ベースボールクラブ
初回の攻撃、先頭の宮﨑秀太がツーベースヒットで出塁すると、続く坂下がタイムリーを放ち、先制点を奪います。続く、3番・上田がレフトへのツーランで追加点。さらに、6番・ダンテのタイムリーも加わり、わずか1イニングで4点のリードを奪います。
先発のマウンドを託された3年目の左腕・小倉は、3イニングを1安打に抑え、5つの三振を奪う圧巻のピッチング。4回表からは井奥が登板し、相手打線を寄せつけず、完璧なリリーフをみせました。
4回裏、先頭の代打・植田が内野安打で出塁し、手塚のヒットでチャンスを広げると、新人・鈴木がレフトフェンス直撃のツーベースヒットを放ち追加点。続く、4番・久保田が左中間へのツーランを放ち、点差を一気に広げます。
5回裏には、二死から植田が右中間へのスリーベースヒットを放ち、手塚のレフト線へのタイムリーヒットで得点を重ねます。この一打で、大会規定(5回・10点差)によりコールドゲームが成立。
今シーズン初の公式戦、打者陣の爆発力と投手陣の安定感がひかり、チームは白星を飾りました。
SCOREBOARD
試合結果詳細
履正社BBC
VS
パナソニック
1
0
0
7
0
0
安打
ホームラン
盗塁
三振
併殺
失策
15
2
2
0
0
0
打者
← スクロール →
打順 | 守備 | 名前 | 打数 | 安打 | 打点 | 1 | 2 | 3 | 4 | 5 |
---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
1 | 7 | 宮﨑(秀) | 1 | 1 | 0 | 左2 | 四球 | |||
植田 | 2 | 2 | 0 | 二安 | 右3 | |||||
2 | 6 | 坂下 | 2 | 1 | 1 | 右2 | 二ゴ | |||
手塚 | 2 | 2 | 1 | 左安 | 左安 | |||||
3 | 8 | 上田 | 2 | 2 | 3 | 左本 | 左安 | |||
鈴木 | 1 | 1 | 2 | 左2 | ||||||
4 | 3 | 久保田 | 2 | 2 | 2 | 四球 | 左安 | 中本 | ||
5 | 5 | 松浦 | 2 | 0 | 0 | 左飛 | 右飛 | |||
本間 | 1 | 1 | 0 | 中安 | ||||||
6 | DH | ダンテ | 1 | 1 | 1 | 右2 | 四球 | |||
三宅 | 1 | 0 | 0 | 右飛 | ||||||
7 | 2 | 宮崎(恭) | 2 | 0 | 0 | 右飛 | 中飛 | |||
川上 | 1 | 0 | 0 | 左飛 | ||||||
8 | 9 | 浦 | 3 | 2 | 0 | 左飛 | 中安 | 中2 | ||
9 | 4 | 山路 | 1 | 0 | 0 | 左飛 | ||||
野波 | 2 | 0 | 0 | 二ゴ | 三飛 | |||||