農業と福祉をつなぐ
ノウフクJASの
認証取得
支え合って
つくり出す。
地域とともに
続くものづくり。
ノウフクJAS認証
農福連携の 信頼性を示す 証です。
当社は2025年11月6日、農林水産省が定める
「ノウフクJAS」認証を取得しました。
群馬県の温室で、障がいのある社員とともに
大輪胡蝶蘭の育成・販売を行う当社の取り組みが、
農業と福祉の連携を推進する基準に
適合したことが認められました。
ノウフクJASとは?
事業者を認証する制度です。
障害のある方の就労機会を創出し、持続可能な農業を実現する取り組みを
評価するもので、
農林水産省が定める
日本農林規格
(JAS)の一つです。
当社の取り組み
自社温室で育成した
胡蝶蘭を安定出荷
障害のある方が活躍
できる環境づくり
高い品質を維持する
持続可能な農業
当社は、障がいのある方の雇用を通じて
農業と福祉の融合を図り、
品質の高い胡蝶蘭を安定してお届けできる
体制づくりを進めています。
※黄色の部分は障がいのある社員が担当
おこなうなど細かく決めている。
高度な技術が不要になり、商品の見栄えが良くなる。
治具を使って作製する。
安定した品質と効率的な生産を実現しています。
社会参加の促進
ノウフクとは、農業分野と
福祉分野の連携
障がい者や高齢者、就労困難な人などが農業に関わることで、
働く場や生きがいを
提供し、社会参加を促進します。
持続可能な農業経営の実現。
農業 × 福祉
互いの課題解決につながる
Win-Winの取組
維持、社会的自立の支援。
ノウフクは、新しい社会の
ニーズに適う取り組みの一つ
SDGsの目標の達成にも貢献
私たちは持続可能な開発目標(SDGs)を支援しています。
ノウフクについてもっと動画で観る
胡蝶蘭の購入や当社の取り組みに関する
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