メンテナンスサービスについて

パナソニックの生涯サポートのサイクル図。設置・試運転、保守・メンテナンス、コール・修正対応・遠隔監視、ソリューション提案、整備作業、リニューアルの6つの工程をイラストで解説している
納入から日々のメンテナンス対応、また機械の状況に最適なご提案を継続して行い、次の機械の入替まで、生涯サポートいたします。

保守

使用年数の経過等により能力が低下した機器の更新を行います

整備

適切な時期に、適切な点検・部品の交換等を実施することにより、機器のコンディションを良好に維持します。

修理

機器の状態に合わせ、予防保全や性能維持のため、
劣化部品の交換や機内の清掃等を行います。

遠隔監視

24時間365日受付対応で、故障の発生時は迅速に対応します。

リニューアル

使用年数の経過等により能力が低下した機器の更新を行います。

使用年数の経過等により能力が低下した機器の更新を行います。

  • 空調停止による長期営業停止
  • 菌の繁殖・飛散による感染症発症
  • 機器効率低下によるランニングコストの増加
  • 法令点検未実施による罰則(罰金)

ナチュラルチラー 伝熱管の腐食例

腐食が進行すると穴あきに至り、機内部に冷却水が流入することにより運転不可となります。

ナチュラルチラー 伝熱管スケール付着例

スケールの付着により能力低下、燃料消費量の増加につながります。

ナチュラルチラー レジネオラ菌発生例

繁殖した菌の飛散により感染症発症のリスクにつながります。
パナソニックにおまかせ

定期的なメンテナンスを行うことでランニングコストの低減、機器トラブルを予防し、快適な空間を継続することに繋がります。

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