
一人ひとりに“誰でも” “いつでも”学びができる機会を提供し、スキルアップをサポートしています。
“Udemy business”、“GLOBIS学び放題”など3コースから選択可能です。(費用負担はありません)

自分自身で意思表示することで、次のキャリアやポジションに積極的に挑戦し、切り拓いていける仕組みが充実。挑戦意欲に応える機会を会社が整えることで、社員一人ひとりの成長を支援します。

成果に至るまでの過程が、正しく評価される会社です。
必ずしも成果が出なかった挑戦でも、そこに至るまでの行動やプロセスも私たちは評価します。
何を期待され、どこが評価され、次に何を伸ばせばいいのかを言語化し、フィードバックする仕組みを大切にしています。
評価はゴールではなく、次の成長へのスタートライン。納得感のある評価があるからこそ、安心して挑戦できます。

オフィスから生産現場まで、Well-Beingを提案するパナソニックEWならではの空間に。デスクワークやミーティングなどが気持ちよくできる工夫に満ちています。
オフィスの健康度を測るグローバル基準の評価指標「WELL認証」を取得しているオフィスもあります。

例えば門真では、混雑緩和や車いすにも配慮した社員食堂、ジェンダーレストイレ、公園をイメージした交流スペースなどでDEIを実践。取り組みをさらに広げていく計画です。
社員食堂を詳しく見る
勤務地への出社と自宅などの勤務地以外での勤務を最適な形で融合することで、組織・個人の成果の最大化と個人のワークライフバランスの実現をめざす制度です。

若年層期間は借上社宅や住居費補助など、手厚い住宅制度を準備。家賃負担を抑えられます。
※卒業校種により適用期間は変わります。(大学卒:卒後8年間、大学院卒:卒後6年間)

業務の繁閑や、育児、介護といったプライベートの事情に対応することを目的とした制度。
フレキシブルタイム(5:00~22:00)で始業・終業時間の選択が可能。
※フレックス・タイム制勤務の適用有無等は、事業所・部署によって異なります。

自己学習、副業、ボランティアなどの能力開発や、育児、介護、長期看護、本人の治療と仕事の両立を目的に、時短勤務・週4日・3日勤務などを選択できます。

完全週休2日制(土・日)。祝日、年末年始休暇、メーデー、特別休日(年4日)などを含め年間休日は126日程度。
さらに、法定を上回る年間25日の有給休暇を付与。初年度のみ入社月に応じ付与(4月1日入社の場合は、22日)。翌年度までの繰越と、最大50日の積立が可能。

社内ではできない新たなチャレンジやパワーアップ、生産性向上につながる心身のリフレッシュのために、長期休暇の取得を推奨しています。

「育児」に取り組むことは、家庭生活だけでなく会社生活においてもプラスになるという思いから、女性だけでなく、男性の育休100%取得を目指してサポートしています。
また、25年度より取得推奨期間を2か月に設定し、長期取得も後押ししています。
お子さんが小学校就学直後の4月末日に達するまでの間、最大で730日の休業ができるなど、法定を上回る両立支援制度を準備。
育児休業の取得を促進し、仕事と育児の両立をサポートする風土を作るため、育児休業取得者と職場メンバーの交流会を開催した職場に対し、費用を支援する制度です。
※L&C…Learning & Communication男女ともにお子さんが1歳になるまでに14日以上の育児休業を取得した場合、最大で30日分を有給とし、お休み中の給与を支給する制度です。
経済面でも育児休業の長期取得を支援しています。

仕事と介護の両立のための勤務·休業制度だけでなく、日常発生する介護費用の補助や相談窓口、手続支援を行っています。

人間ドックやがん検診などをはじめ、乳がん・子宮頸がんなどの検査、歯科検診などの費用を補助。
さらにインフルエンザなど予防接種の補助や、禁煙治療に対する支援なども手厚く行い、社員の体の健康を支えます。

メンタルヘルス研修やストレスチェックを実施。チェック結果に基づいて、産業医との面談、職場改善の取り組みを実施しています。またカウンセリング窓口も設け、家族や職場に話しにくい相談ごとにも応えます。

健康推進イベントとして、駅伝大会の開催、食堂での健康メニュー提供、健康セミナーの実施などを実施。定期健康診断の受診率100%を目指しています。
また、本人および配偶者の不妊治療にかかる費用や、禁煙外来費用の補助など、健康的な人生の実現を会社がサポートしています。