新しい働き方に取り組んでいます。働く場所を選べるハイブリッドワーク 休日制度の充実 手厚い住宅費補助

チャレンジの推奨について

チャレンジ 自薦・公募制度

一人ひとりの挑戦を後押しし、自律的なキャリア形成と自己成長を促していくため、公募・自薦の仕組みを導入しています。
管理監督職のポジションに自らの意思でチャレンジすることが可能です。

学びの環境 外部研修インフラを活用した自己学習

一人ひとりに“誰でも” “いつでも”学びができる機会を提供し、スキルアップをサポートしています。
“Udemy business”、“GLOBIS学び放題”など3コースから選択可能です。(費用負担はありません)

働く環境について

パナソニック東京汐留ビル
PERCH LOUNGE
パナソニック東京汐留ビル
執務フロア
パナソニック
大阪門真オフィス
パナソニック
大阪門真オフィス
パナソニック
広島中町ビル

場 所 ハイブリッドワーク制度

勤務地とそれ以外の場所での勤務を最適な形で融合していくことをハイブリッドワークと定義し、組織と個人の成果最大化に向け、より柔軟に「働く場所」を選択することが可能です。

時 間 フレックス・タイム制度

日々の始・終業時刻や働く時間を個人の裁量により設定することが出来るフレックス・タイム制を採用しています。基本的には、コアタイムの設定もなく、社員一人ひとりがその業務と生活の調和を図りながら効率的に働くことを可能としています。

休み方・時間 キャリア開発サポート勤務制度

学び直しや副業、ボランティア等のために、働く時間や休み方の柔軟性を実現しています。
自身のキャリア開発のために、週休3日/4日や短時間勤務など、豊富な選択肢から働き方を選択可能です。

休み方 休日・休暇制度

1965年4月、松下幸之助創業者は「世界のメーカーと競争していくには、能率を向上させなければならない。それには休日を週2日にし、十分な休養をとる一方で、文化生活を楽しむことが必要になる」と発表しました。以降パナソニックグループは日本企業の中でも先駆けとなる形で完全週休二日制を実施。社員の勤労意欲と能率の向上のために休日制度を充実させてきました。

  • 完全週休2日制
  • 年間休日128日

    2023年度

  • 有給休暇25日

    最大50日まで
    積立可能

  • 休暇最大10日

    節目毎に付与

福利厚生について

住居費補助制度

若年層向け住宅補助制度

属性に関わらず29歳までの若年層全員に対して、会社が家賃の一部を負担する住居費補助もしくは独身寮の提供を行っています。若手社員が安心して業務に取り組むことが出来るよう、手厚くサポートしています。

社宅・住居費補助制度

転勤者や住居費補助が必要なキャリア入社者については会社が家賃などの一部を負担します。転勤者が単身赴任する場合は帰省旅費の支給も行います。