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松下幸之助DVD販売

松下幸之助 創業者グラフィティ


私たちを力づけてくれる松下幸之助像が見えてくる

松下幸之助創業者グラフティ創業と挑戦の軌跡・4,428円(本体価格4,100円)収録時間:約30分構成:DVD-VIDEO 1枚・[監修]PHP総合研究所 経営理念研究本部[制作・著作 ]PHP研究所

「松下幸之助生誕100年特別企画」として制作。
松下幸之助の94年の生涯を当時の映像や紙芝居風のイラスト、 自身の肉声等で綴る!

一代で町工場から世界的企業に松下電器グループを築き上げた松下幸之助。身体が弱い、学問がない、帰る故郷もない(28歳までに家族10人中、9人が亡くなる)、そして金もない…と「ないないづくし」からスタートした松下幸之助が、なぜこのような偉業を成し遂げられたのでしょうか? 本DVDでは、松下幸之助が、仕事・人生にどのように挑戦し、自らを高めていったのかを、貴重な映像・写真・肉声を通してご紹介します。

【特徴1 】幸之助の人生のテーマである「日々新た」をキーワードに内容を構成!【特徴2】幼少から晩年まで幸之助の生き様について、事例を織り交ぜて紹介!【特徴3】映像や肉声を通して、若い世代にも幸之助を身近に感じてもらえる内容!

松下幸之助 経営百話


松下幸之助経営哲学の集大成

松下幸之助経営百話・86,400円(本体価格80,000円)収録時間:1話約4分 / 100話収録・[構成]DVD-VIDEO 全10枚・書籍(300ページ)付・特別布張りケース入り[監修]PHP研究所 経営理念研究本部[制作・著作]PHP研究所[制作協力]有限会社近畿教映[写真提供]パナソニック株式会社

幾多の経営者が座右に置いて日々の経営の糧としてきた直話集が
今、ここにDVDとして甦る!

16,000名の経営者に気づきと指針を与えた直話集が、最新技術によるクリアな音声と映像で生まれ変わりました!経営者の日々直面する問題や悩みについての解決のヒントがここにあります。300ページに及ぶ書籍は、経営を学ぶ永久保存の書としてお役立てください。また、幹部会やリーダー会議などで使用する教材としてもお薦めです。

【特徴1 】幸之助が実践から学び、考え抜いた“経営者としての心構え”について、 
社内外の講演に基づき抜粋・編集した直話集です!【特徴2 】講話内容を完全収録した付属書籍で理解をさらに深めることが出来る!【特徴3】最新技術でクリアな音声を再現。また、出来るかぎり講話当時の写真を使用し、臨場感のある映像を実現!



推薦のことば

稲盛和夫氏

稲盛和夫氏京セラ株式会社名誉会長

 経営についての指南書は数多くある。しかし松下幸之助氏の経営は、それらとは次元を異にするものであった。氏は、あらゆる人、あらゆる物、また遭遇するあらゆる困難を師と仰ぎ、そこから自らの思考によって汲み取られた真理と信念に従い、自らの独創的経営を行なってこられたのである。この意味で松下氏は、思考と実行の双方をかね備えた名経営者であったと私は思っている
。  今回のDVD版『松下幸之助 経営百話』は松下幸之助氏の経営哲学の集大成であり、氏の経営・人生の真髄が語られている。
 是非、経営を担われる多くの皆さんにご覧いただけることを願ってやまない。


澤田秀雄氏

澤田秀雄氏エイチ・アイ・エス会長

 ほめたほうが伸びる人もいれば、叱ったほうが伸びる人もいます。収入が増えることを喜ぶ人もいれば、仕事の内容や質が高まることを喜ぶ人もいます。私が右を向けと言っても、一割くらいの人は右を向かない。それが人というものではないでしょうか。ですから、組織の全員をやる気にさせるというのは、ほんとうにむずかしいことなのですが、松下さんはそれが実にうまい。人と組織をやる気にさせる天才だったのだと思います。


松下幸之助 経営百話コンテンツ

第一巻経営の基本理念十話(約53分)

第一巻

松下幸之助は、正しい経営の基本理念をもつことを重視していました。“本立ちて道生ず”といわれるように、根本となる事業理念があればこそ発展の道筋も見えてくるのではないでしょうか?

  • 企業は誰のものか
  • 税金で悩んだ話
  • 真使命を悟る
  • 生産人の使命
  • 利益とは
  • 利益確保は義務
  • 適正利益の根拠
  • 世間は正しい
  • 中小企業は弱くない
  • 共存共栄を目指して

第二巻経営者の生きがい十話(約48分)

第二巻

経営者の一挙手一投足が、事業経営全体に大きな影響を与えることは、あらためていうまでもありません。松下幸之助は、松下電器(現 パナソニック)を創業して以来、その過程で経営者の責任をどのように考え、実践してきたのか。その体験をもとに語られています。

  • 一人の責任
  • 責任と給料
  • 失敗の責任は…
  • 経営者の出処進退
  • 将来の方向を示す
  • 適切な要求者になる
  • 率先垂範
  • 部下の力を引き出す
  • 社長は心配役
  • 片手に商売 片手に政治

第三巻決断の心得十話(約45分)

第三巻

「決断するのが経営者の仕事だ」といわれます。長きにわたって、経営者として決断の日々を重ねた松下幸之助は、企業にとってきわめて重要な経営者の決断について、どのように考えていたのでしょうか。

  • 決断してこそ経営者
  • 専門家としての決断
  • 迷いと判断
  • 小事と大事と
  • 非常時の決断
  • 電子計算機の使用をやめた話
  • 技術の進歩と決断
  • 引きさがる決断
  • 素直な心
  • 真の勇気

第四巻成功の心得十話(約51分)

第四巻

企業を着々と繁栄、発展させていく経営者もあれば、志半ばにして、挫折の悲哀を味わわざるを得ない経営者もいます。そうした違いはいったいどこから生じてくるのでしょうか。長年の実業体験に基づく松下幸之助の話の中から「成功の心得」ともいうべきものを収録しています。

  • 2軒のぜんざい屋
  • 経営のコツを自得する
  • 好きになる
  • 私の初商売
  • 自己観照
  • 資金借り入れの要諦
  • 病気の早期発見
  • 事破れて悟る
  • 自分の運命に従って
  • 雨が降れば傘をさす

第五巻人を活かす心得十話(約44分)

第五巻

“事業は人なり”といわれます。一代で世界的企業を築き上げた松下幸之助は、その経営を進める過程で、“事業は人なり”の信念を貫き通しました。人を育て、活かすことに心血を注いだ松下幸之助の体験の中から「人を活かす心得」というべきものを収録しています。

  • 公に尽くす心意気
  • 経営者次第
  • 熱意が大切
  • 部下が偉く見えるか
  • 不平不満の原因
  • 60%の可能性があれば
  • 欠点を知らせる
  • 判断のよりどころ
  • 大胆に人を使う
  • 人を得るのは運命、だから…

第六巻人を育てる心得十話(約44分)

第六巻

人づくりの大切さを重視した松下幸之助は、人材の活用すなわち人を活かすこととあわせて、人材育成にも心血を注ぎました。みずからの体験に基づく松下幸之助の話の中から、「人を育てる心得」ともいうべきものを収録しています。

  • 物をつくる前に人をつくる
  • 人を育てる基本は…
  • 言うべきを言う
  • たえず訓練を
  • 困難が人を育てる
  • ただ任せるだけでは
  • 適材適所と素直な心
  • 人材を引き抜けば…
  • 後継者の育成
  • 自分で自分を育てる

第七巻衆知を集める心得十話(約49分)

第七巻

「事業を発展、繁栄させる要諦の一つは、その経営にいかに多くのすぐれた衆知を集め得るかということである。だから私は、いつも衆知を生かした経営の実践を心がけてきた」——松下幸之助の言う衆知経営とは、いったいどのようなものでしょうか。

  • 衆知のカクテルを
  • ワンマン経営の欠陥
  • ワンマン経営に見えても
  • 強い信念のもとにこそ
  • 部下の提案を喜ぶ
  • ガラス張り経営
  • 自由な意見具申
  • お得意先、世間に聞く
  • 開発と衆知
  • 八百万の神々と衆知

第八巻不況克服の心得十話(約49分)

第八巻

事業を進める過程では、時に不況に直面し、逆風、波瀾の中での経営を余儀なくされます。不況、不景気に対して経営者がどう備え、どのように対処していくかが企業の盛衰を大きく左右することはいうまでもありません。松下幸之助の体験に基づく不況克服の心得を収録しています。

  • 不況またよし
  • 昭和不況時の体験
  • 改善の好機
  • 苦労は買ってでも…
  • 時には一服も
  • 腹を決めて臨む
  • 経営者の信念こそ
  • 戦の中での商売よりも
  • 治に居て乱を忘れず
  • 不況に伸びる会社

第九巻反省の心得十話(約48分)

第九巻

松下幸之助は、経営者には“朝(あした)に発意、昼に実行、夕べに反省”の心がまえが大切だと説いています。事業盛衰の鍵を握る経営者は、みずからのあり方について、またその仕事について、日々どのような反省を加えていけばよいのでしょうか。

  • つまずきの原因は
  • みずからを知る
  • 自分は適材か
  • 公憤をもっているか
  • 商売は真剣勝負
  • 上には上がある
  • 愚痴の聞き役を
  • 千の悩みも
  • 帝王学のすすめ
  • 公と私の葛藤

第十巻経営者の生きがい十話(約49分)

第十巻

経営者が日々の重責を全うしていく上で心の支えとなるのは、やはり経営者としての仕事のやりがい、生きがいというものでしょう。事業人、産業人としての使命達成に文字どおり全身全霊を打ち込んだ松下幸之助は、その生きがいをどこに求めていたのでしょうか。

  • 責任ある地位にあればこそ
  • 瞬時も休めない生活
  • 悩み不安の中で
  • きびしさの中に
  • 経営者と遊び
  • 首脳者の孤独と喜び
  • 全力を尽くしたあとに
  • 生きがいの多い時代
  • 現代は芝居の舞台
  • 感謝の心をもって

※本DVD集は1980 年発刊の同名カセットテープ集、1988 年発刊の同名CD集をDVD化したものです。写真に音声をつけて動画として編集したもので、講演映像ではございませんので、あらかじめご了承ください。
※本DVD集は、DVD-Video規格(フォーマット)に基づいて制作されております。DVD-Video 規格に対応した再生機(DVDプレーヤー)で視聴してください。パソコンで再生される場合は、DVD再生ソフトによって正常に動作しない場合がございます。あらかじめDVD再生ソフトがDVD-Video規格に対応していることをご確認の上、ご視聴ください。



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