採用情報

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最先端のコア技術

世界を浄化する
最先端の環境技術

空気・水・土の浄化を軸に10の技術をコアコンピタンスと位置づけ、研究開発を推し進めているパナソニック エコシステムズ。これらの技術の組み合わせから生まれる製品・ソリューションを通じて、さまざまな環境問題の解決に挑んでいます。

01/モータ技術

01 モータ技術
モータ技術

米国の換気扇業界で唯一。
エネルギースター・アワード最高賞を受賞。

細かな制御を可能にし、低消費電力で発熱が少なく、かつ長寿命を実現した独自のDCモータ技術。北米では米国環境保護局(EPA)のエネルギースター・アワード最高賞を2年連続で受賞するなど、各方面から高く評価されています。

モータ技術

02/ファン技術

02 ファン技術
ファン技術

独自構造の「流体素子技術」を採用。
省エネと低騒音を同時に実現しました。

可動機構無しで気流の吹き出し方向を変える当社独自構造の「流体素子技術」。これを活用し従来の扇風機の常識を覆す「スリムファン」を開発しました。省エネルギーかつ低騒音での送風を可能にする「ファン技術」が、新たな価値を生み出したのです。

ファン技術

03/熱交技術

03 熱交技術
熱交技術

ネット・ゼロ・エネルギー・ハウス実現へ。
熱交気調システムで、一年中快適に。

省エネとコスト削減に大きく貢献するパナソニックの熱交気調システム。室外に捨てられる熱や湿気を「熱交素子」により効率的に室内に回収する「熱交技術」を駆使して、住宅のネット・ゼロ・エネルギー化に貢献します。

熱交技術

04/ヒートポンプ技術

04 ヒートポンプ技術
ヒートポンプ技術

1年を通じて省エネで快適な除湿を実現。
“ワイドに干す洗濯物”にも対応する
ハイブリッド除湿乾燥機。

低温の空気・水から得た熱を利用して空気・水を高温にする原理を用いて、省エネで加熱・冷却を行うヒートポンプ。除湿ローターと組み合わせるハイブリッド技術で、1年を通じて省エネで快適な除湿を実現しています。

ヒートポンプ技術

05/調湿技術

05 調湿技術
調湿技術

日本初(※)。排水工事が不要な
「スプラッシュ&マイクロミストサウナ機能付き浴室暖房乾燥機」を開発。

入浴中でもテレビや読書、目に見える発汗が楽しめる最新のミストサウナ。この製品を可能にしたのが「調湿技術」です。吸い上げた水を遠心力により水破砕面に衝突させて微細化する「遠心破砕方式」が、画期的な製品を生み出しました。
※スプラッシュ&マイクロミストサウナ機能付き浴室暖房乾燥機において(2013年 9月現在 4社調べ)

調湿技術

06/触媒技術

06 触媒技術
触媒技術

注目の高まるクリーンディーゼルエンジン。
排ガス処理装置の低コスト・省エネを実現。

IAQを追求する中で培ってきた「触媒技術」で、従来の触媒に比べ低い温度で同一の分解性能が得られ、同一温度においては分解速度も向上する新方式の触媒を開発。低クリーンディーゼル車用DPFのコスト・省エネを実現しました。

触媒技術

07/バイオ技術

07 バイオ技術
バイオ技術

工場からの廃液・排水を、
鯉が元気に泳げるほどキレイに。

本社春日井工場では微生物や酵素を用いて空気や水を浄化する「バイオ技術」を活かし、最先端のグリーンファクトリーを実現。モデル工場として、世界各国にクリーンなモノづくり技術を伝える役割を果たしています。

バイオ技術

08/空清技術

08 空清技術
空清技術

PM2.5に苦悩する中国・室内環境監測委員会が、パナソニックの空気清浄機を表彰。

空気中の粉塵を捕集する「集塵技術」、悪臭物質を除去し臭いを和らげる「脱臭技術」、空気や水に含まれる細菌・ウイルスなどを除去する「除菌技術」の三つから成る「空清技術」により、健康的で快適な室内空間を提供。中国で高い評価を受けています。

空清技術

09/センシング&コントロール技術

09 センシング&コントロール技術
センシング&コントロール技術

外出中に床に落ちるホコリを半減させる、
業界初の「新発想」。

センサーと自動制御によって快適性の向上とユニバーサルデザインの向上を実現する「センシング&コントロール技術」。外出中に、空気中に漂うホコリを集中的に吸引する「留守そうじ運転」搭載の空気清浄機の最上位機種は、市場でも高く評されています。

センシング&コントロール技術

10/パワーエレクトロニクス技術

10 パワーエレクトロニクス技術
パワーエレクトロニクス技術

「2013愛知環境賞」で優秀賞を受賞。

電力半導体素子を用いて高効率の電力変換を行い、省エネ・創エネを実現する「パワーエレクトロニクス技術」。省エネ制御はもちろんのこと、太陽光発電で得られたエネルギーを有効に活用する電源制御技術などで事業を進化させ、これまでに多くの賞に輝いています。

パワーエレクトロニクス技術

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