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「データ分析」で企業を強くする!組織ネットワーク分析ソリューション

組織ネットワーク分析ソリューションは

“社員の行動を可視化”し
組織の見えない課題を導き出す。

社員のデジタルコミュニケーション量を分析し、
社員の行動状況や作業効率を見える化。
可視化された分析結果から、
経営課題に対する問題特定や仮説検証が行えます。

会社経営でこんな悩みを抱えていませんか?

  • 社員数は多いが、生産性が上がらない。
  • 職場が活性化していないため、
    コミュニケーションをもっと増やしたい。
  • 組織間の連携が思うようにいかず、効率が悪い。
  • 在宅勤務が増えたため、
    社員のパフォーマンスを可視化したい。
  • 企業成長のために、離職率を下げたい。

強い組織形成のために
組織ネットワーク分析ソリューションは
デジタルコミュニケーション量のデータを計測、課題を明確化します。

組織の「今」のデータを集める

デジタルコミュニケーション分析

メール・チャット・スケジュール等のログ分析により、デジタルツールを使ったコミュニケーションを把握できます。

※個人を特定した分析は行いません。 ※メールやチャット、スケジュール、会話の内容は分析に利用しません。 ※写真はイメージです。

集めたデータを分析(一例)

一日の平均労働時間

働き過ぎの社員はいないか?
 

オフィスの利用率

会議やメール処理に費やしている時間が
各部門で最適な状態になっているか。

部署間連携

業務を推進するのに必要な部署間で
必要なコミュニケーションが取れているか。
 

社員間ネットワーク

部門間に壁はないか、孤立した社員はいないか。
マネージャーにコミュニケーションが
集中しすぎてないか。

「組織健康度スコア」として可視化

組織の生産性向上を実現するためにまずすべきことは現状の“可視化”です。
組織ネットワーク分析ソリューションでは、「エンゲージメント」「生産性」「適応性」の
3つの観点で組織の現状をスコア化。
さらに各スコアを深堀することで、経営課題をフォーカスできます。

エンゲージメント Engagement

社員の会社に対する満足度を表わす指標。
労働時間や同僚とのコミュニケーション量などから分析。

生産性 Productivity

社員が組織の方向性と同じ方向で効率的に仕事できるかどうかの指標。集中時間や上司・部下のコミュニケーションなどから分析。

適応性 Adaptability

ビジネス環境の変化に対し、いかに早く組織が対応できるかの指標。
部門間コミュニケーション状況などから分析。

可視化したデータをもとに組織改革

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