2022年度新入社員オンライン研修3講座

2022年4/19開講。住宅・建材業界向けオンライン新入社員研修2022(Zoom配信)電材業界の即戦力をつくる!新メニュー 新スタイル!物事の考え方=心を鍛えます!プロ意識を醸成します!人との関わりで”気づき!を高めます!2022年4/19開講。住宅・建材業界向けオンライン新入社員研修2022(Zoom配信)電材業界の即戦力をつくる!新メニュー 新スタイル!物事の考え方=心を鍛えます!プロ意識を醸成します!人との関わりで”気づき!を高めます!

研修の概要

パナソニック エレクトリックワークス創研株式会社では、この4月に住宅・建築業界にご入社される新入社員様向けに、集合研修と同じメニューで「オンライン研修」をご用意しました。

「オンライン研修」はZoomを使い、双方向で経験豊富な講師陣と受講者でコミュニケーションをとることができ、分割画面でお互いの表情を見ながら受講できます。また、どこにお住まいでも、パソコンさえあれば移動しないで研修を受講することができます。

オンライン研修のメリット

  • 会場費用や講師交通費がかかりません(経費削減)。
  • 受講生の会場までの交通費と移動時間がかかりません(経費削減)。
  • 移動時間などを営業の活動時間として使えます(販売機会創出)。
  • 感染症の感染が防止できます(リスク低減)。

こんな課題の企業様におすすめです

  • ① 社内で新⼊社員研修を⾏うのが難しい(講師の準備が必要、研修期間の制限など)
  • ② 新⼊社員が少なく、外部講師による⾃社開催はコスト⾯で難しい
  • ③ 現場でのOJTと組み合わせた研修を実施したい
  • ④ コロナ禍のなか、研修会場に移動させるのはリスクが⾼い
  • ⑤ 研修受講のための交通費や移動時間を節約したい

1 新社会人としてのビジネススキル

研修概要

日時

  • 【 2日研修 】
  • 2022年04月19日(火)~2022年04月20日(水)

受講料

40,000円(税込:44,000円)/ 名

※定員:40名

カリキュラム

  • 1.社会人と学生のちがい
  • 2.ビジネスマナーの重要性と基本
  • 3.社会人として身に付けておきたいこと
  • 4.会社が求める人材とは
  • 5.コミュニケーションの基本
  • 6.仕事の進め方(PDCAの基本)
  • 7.受命と報連相
  • 8.チームワークが最高の仕事を生む
  • 9.社会人基礎力とプロフェッショナルマインド
受付終了

お申込み受付を締め切りました

2 住宅建築・設備の基礎知識

研修概要

日時

  • 【2日研修 】
  • 2022年5月12日(木)~2022年05月13日(金)

受講料

40,000円(税込:44,000円)/ 名

※定員:40名

カリキュラム

  • 1.住宅建築の基礎用語、寸法について
  • 2.住宅ができるまで(工事の流れ)
  • 3.住宅の構造について
  • 4.住宅の各種図面
  • 5.営業として知っておくべき情報セキュリティ
  • 5.住宅設備の概要、種類
  • 6.住宅設備機器と接続設備機器について
  • 7.給水給湯設備、ガス設備、空調設備など
受付終了

お申込み受付を締め切りました

3 上記2講座のお得なセット受講

研修概要

「ビジネススキル」と「住宅建築・設備の基礎知識」セットで受講料がお得です。

日時

  • 【4日研修 】
  • 2022年04月19日(火)~2022年04月20日(水)
  • 2022年5月12日(木)~2022年05月13日(金)

受講料

70,000円(税込:77,000円)/ 名

※定員:40名

カリキュラム

  • < 4月19日・20日 >
  • 1.社会人と学生のちがい
  • 2.ビジネスマナーの重要性と基本
  • 3.社会人として身に付けておきたいこと
  • 4.会社が求める人材とは
  • 5.コミュニケーションの基本
  • 6.仕事の進め方(PDCAの基本)
  • 7.受命と報連相
  • 8.チームワークが最高の仕事を生む
  • 9.社会人基礎力とプロフェッショナルマインド
  • < 5月12日・13日 >
  • 1.住宅建築の基礎用語、寸法について
  • 2.住宅ができるまで(工事の流れ)
  • 3.住宅の構造について
  • 4.住宅の各種図面
  • 5.営業として知っておくべき情報セキュリティ
  • 5.住宅設備の概要、種類
  • 6.住宅設備機器と接続設備機器について
  • 7.給水給湯設備、ガス設備、空調設備など
受付終了

お申込み受付を締め切りました

  • カリキュラムについては、変更になる場合があります
  • 少人数、やむを得ない事情で日程変更または開催が中止になる場合があります