#1 橋実璃(シン)
【本人ご挨拶】
【監督コメント】
6年間お疲れ様でした。本当に良く頑張ってくれました。一生懸命プレーするDNAはこれからも後輩達に繋いでいきます。特に2024年度はV9チャンプリーグ10連覇を達成し、貴女を主将でチームの顔になり見事に期待応えてくれたことは私のバレーボール人生に一生刻まれるでしょう。本当に感謝の気持ちでいっぱいです。この4月から社業専念となりますが、不器用でもよい、変に上手くやろうとせずにこれからの人生歩んで行って下さい。
#2 林日向子(メグ)
【本人ご挨拶】
【監督コメント】
6年半お疲れ様でした。SVリーグから入社入部し、会社生活や9人制バレーに戸惑いはかなりあったと思います。しかし、それに打ち勝ちここまで頑張ってくれたこと本当に心より感謝申し上げます。私が思うには2025年が一番成長した年かなと思っています。次の一年、コーチとして更なる成長を期待しておりますのでよろしくお願いいたします。
#4 石田成実(キィ)
【本人ご挨拶】
【監督コメント】
5年間お疲れ様でした。仕事もバレーボールも頑張り本当に充実した5年間だったと思います。仕事については、練習があるため朝早くから練習後遅くまでパソコンに向かっていた姿が今でも思い浮かびます。しんどい時期もあったと思いますが、その分得られたことが多いと信じています。4月からは社業専念となり、更にキャリアアップし自分自身を磨いていって下さい。ありがとうございました。
#5 加藤美芙由(メイ)
【本人ご挨拶】
【監督コメント】
入社して8年間、様々なことが思い出されます。特に一年目の近畿総合とV9チャンプリーグでの活躍は私の一生の宝物です。心より感謝申し上げます。4月から社業専念となり今までとは違うリズムの生活にはなりますが、バレーボールのセッターのように貴女の存在が周囲を動かす存在になって下さい。本当にありがとうございました。
アシスタントスタッフ 古賀智代(アキ)
【本人ご挨拶】
【監督コメント】
現役選手6年+アシスタントスタッフ1年=合計7年間お疲れ様でした。特に目立った存在ではなかったですが、地道に自分のプレーもしながら、謙虚に周りをサポートした選手であり、最後1年はスタッフでありました。悔しい思いもあったと思いますが、バレーボールで学んだことを活かし今後の人生を歩んで行って下さい。何かつまずきそうになったらいつでも相談に来て下さい。本当にありがとうございました。そしてお疲れ様でした。


