税控除などの優遇がいっぱい。省エネはもちろん太陽光発電などによる
創エネでお得なゼロエネルギーライフも実現。
さらに、賃貸などの運用利益を生み出せる住まいへ。
長期優良住宅仕様だから、パナソニック仕様だから、
「テクノストラクチャーの家」は、資産価値が高く、経済性にも優れています。

税控除などの優遇がいっぱい。
省エネはもちろん太陽光発電などによる
創エネでお得なゼロエネルギーライフも実現。
さらに、賃貸などの
運用利益を生み出せる住まいへ。
長期優良住宅仕様だから、
パナソニック仕様だから、
「テクノストラクチャーの家」は、
資産価値が高く、経済性にも優れています。

住宅ローン控除の差が
10年で最大100万円にも。

住宅の取得に伴って10年間受けられる住宅ローン減税。長期優良住宅の「テクノストラクチャーの家」なら、所得税の控除額は年間最大50万円に。一般住宅よりも10万円アップし、10年で100万円もの差になります。減税でお得になった分を住まいづくりで何かとかさむ出費に充当できます。 ※平成33年12月31日までの場合

ご両親からの資金援助にも
お得な優遇。

念願のマイホーム取得を応援してくれるご両親やご祖父母様からの資金援助。長期優良住宅の認定取得の場合、その非課税枠は、一般住宅の700万円に対して、なんと1,200万円に拡大。「テクノストラクチャーの家」ならご家族の温かいサポートを、大切にできます。

消費税や建築コスト、金利が
いまならお得になるかも。

大きな金額となる住宅購入は、消費税や金利などのわずかな違いでも大きな差になります。今後アップ予定の消費税、住宅ローンの金利動向など、住宅購入の環境をみれば、マイホームの夢をかなえるなら、いまがチャンスかもしれません。

<いまがチャンスの住宅購入>
建築コスト東日本大震災の復興需要、オリンピック施設建設による建築需要の高まり、物価の上昇、円安による輸入資材費のアップなどで上昇が続く建築コスト。この状況が続くようなら、早めに住宅を建てる方が費用を抑えられます。
住宅ローン金利日本銀行のマイナス金利導入もあり、現在、類のない低金利が続いています。返済の負担を減らすなら、住宅資金の借り入れは、いまが良い時期と言えそうです。
消費税2019年10月1日までに、8%から10%に上がる予定の消費税。建築費用が2000万円なら40万円、3000万円なら60万円の負担増に。家具や家電、引越費用も同様に上がります。

一歩先の技術で、一つ上のZEH
(ネット・ゼロ・エネルギー・ハウス)を。

電力問題、環境問題が重視されるいま、注目されるのが「ZEH」。一言で言えば、使うエネルギーを抑えながら、太陽光発電などでエネルギーを創り、その収支をゼロにする住宅です。2020年には、新築住宅の標準とされる予定です。「テクノストラクチャーの家」は、長期優良住宅の高い断熱性能に加え、パナソニックの技術を活かし、省エネ、創エネ、さらに蓄エネを実現。快適性や安全性を守りながら、一つ上のゼロエネルギー品質を生み出します。

断熱性能とプランニングの工夫で
エネルギーを節約。

「テクノストラクチャーの家」は、壁や屋根に断熱等を施したり樹脂サッシを採用するなど、すぐれた断熱性能を追求します。さらに庇を伸ばして夏の日射量を抑えたり、冬は南面の開口部より日射を取り込むことにより、冷暖房効率をアップ。消費エネルギーを節約します。

パナソニックの技術で
エネルギー消費をコントロール。。

室内外の温度差を調整して換気による冷暖房ロスを抑える「熱交換気システム」や高効率エアコンなど、消費エネルギーの少ない住宅設備を採用。また、「スマートHEMS(ヘムス)」を導入し、回路ごとに電気の消費状況を見える化・データ化して、無駄な電気使用を抑えたり、最適な電力会社や電気プラン選びも可能に。「テクノストラクチャーの家」なら、パナソニックの技術によって、賢くエネルギーマネジメントし、光熱費をセーブできます。

パナソニックの太陽光発電「HIT」で、
高効率発電。

さまざまな問題で電気環境が不安定な中、意識が高まる電力の自給自足。その鍵となるのが太陽光発電です。「テクノストラクチャーの家」は、パナソニックの発電モジュール「HIT」を採用。発電ロスの少ない、トップクラスの発電量※に加え、夏の気温上昇、冬の積雪など日本の気候風土への適応力にもすぐれ、常に安定した電力を提供。一年中お得を生み出し続けます。【温度による効率変化について】このグラフは25℃の時の変換効率を1.0とした時の温度による効率変化を表したものです。試験実施機関:パナソニック株式会社※国内の住宅用太陽光発電システム業界において。パナソニック株式会社調べ。太陽光発電システム容量1kWあたりの年間推定発電量1,188kWh/kW[大阪市、HIT P250αPlus/245αPlus、パワーコンディショナVBPC255A5:96%(330V時)の場合。]2015年7月現在。一般社団法人太陽光発電協会基準「年間推定発電量計算式」に基づく。

蓄電池で毎日の節約と将来に備え、
エネルギーの自給自足も可能に。

効率のよい太陽光発電でも、使われなかった発電分は無駄になっていました。これまでは、条件に合えば一部を電力会社に売電できましたが、今後は売電価格も引き下げられる方向に。そこで、「テクノストラクチャーの家」は、高性能のリチウムイオン蓄電ユニットを使った「創蓄連携システム」を採用。太陽光発電の余剰電力を充電して必要な時に利用したり、お得な料金の深夜電力を充電して、昼間に利用することも可能に。発電した電力を無駄にせず、電気の購入量も購入料金も抑えられる「ゼロエネルギーハウス」を実現します。また、停電時や災害時の電源も確保でき、経済性とともに安心も。

いまなら、
ZEHに75万円の補助金制度※1。

現在、国では家庭でのエネルギー消費を抑えるために、ZEHの導入を支援中。その一貫として、2017年度は、ネット・ゼロ・エネルギー・ハウス支援事業※1より、一戸当たり75万円の建築補助金※2が支給されています。「テクノストラクチャーの家」には、この交付金の対象となるゼロエネルギーハウスをご用意しています。
テクノストラクチャーのゼロエネルギーハウス※1「ネット・ゼロ・エネルギー・ハウス支援事業」:2030年までに新築住宅の平均でZEH(ネット・ゼロ・エネルギー・ハウス)を実現させることを目的に、高い断熱性能、設備、制御機構などを組み合わせたZEHを新築する建築主・所有者を対象に補助金を支給する制度。補助金支給には期限があります。2017年4月現在の情報です。

耐久性・耐震性にすぐれ、長期のメンテナンス体制を整えた「テクノストラクチャーの家」は、一般社団法人の「移住・住みかえ支援機構(JTI)」が認定する「移住・住みかえ支援適合住宅(かせるストック)」に適合。簡単な手続きで、「マイホーム借上げ制度」が利用できます。転勤などで不在となっても賃貸を斡旋。最低賃料の保証、終身借上げなどのサポートがあり、提携ローンも利用可能。わが家を有効に活用して、家賃収入で人生を支える安心のシステムです。

「転勤で引っ越し」会社員なら、避けられない転勤。数年間は、わが家に住めない。でも、住宅ローンも残っている。さて、どうしましょう。

「かせるストック」で、
わが家を賃貸に。
家賃で、住宅ローンを返済。
「かせるストック」に登録しておけば、急な転勤でもすぐにわが家を賃貸活用することが可能。安定した家賃収入をローンの返済に充当できて安心です。

「親の介護で
実家に戻る」
高齢になった親御さんのお世話で実家に同居。家を子供たちに譲るのにもまだ早い。さて困った。

一定期間、
わが家を賃貸活用。
賃料収入を、
介護費用のプラスに。
「かせるストック」は、3年の定期借家契約が可能。介護が終わればわが家に戻るのもスムーズ。介護のための実家のリフォームや介護用品購入などの費用も賃料でまかなえます。

「定年後に
夢の地方移住」
定年後は自然豊かな田舎でセカンドライフを。老後は都会に戻りたいから、売却はしたくない。

家を売却せずに賃貸して、
田舎暮らし。
移住先の住居費も、
老後も安心。
田舎でのセカンドライフも、マイホームを売却しないで賃貸活用すれば、移住先の住居費を賃料でカバー可能。老後はわが家に戻ったり、お子さまへの資産として保全することもできます。

「将来は
高齢者住宅に入居」
老後は、介護・医療サービス付き高齢者施設に入居。愛着のあるわが家をどうしたらいいものか。

毎月の家賃収入が
年金がわりに。
老後の安心も高まります。
高齢者向けの施設に入居しても、わが家を賃貸すれば、家賃収入が第2の年金代わりになって安心。「かせるストック」なら終身借上げで賃借管理も任せられるから、さらに安心です。