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電気の買取制度について知ろう

電気の買取制度を利用して電力を売る

ご自宅の屋根に、太陽光発電システムを搭載していただくことで、つくった電気を電力会社に買い取ってもらうことができ、自宅の屋根から収入を得ることが可能になります※1
また、10kW※2以上搭載すると、発電した電気の買取期間を通常の倍の20年間※3にでき、長期間にわたり収入が得られます。その上、10kW※2以上搭載した場合は、余った電気だけを買い取ってもらう余剰買取方式の他に、全ての電気を買い取ってもらうことができる全量買取方式も選べます。

10kW以上搭載は20年間固定価格で買取電気の買取制度の詳細
  • ※1 余剰買取方式の場合、個人の電気使用量によって売電できない場合があります。気象、立地、設備等の諸条件により、売電できない場合があります。制度が変更になった場合、売電を保証できない場合があります。売電収入とはあくまでも売電による収入であり、使用電気代を引いた光熱費収支を意味するものではありません。パワーコンディショナの交換等の費用は別途必要。設置条件によってはトランス等の費用がかかります。
    ※地域によっては申請できない、または変更になる場合がありますので、必ずテクノストラクチャー採用ビルダーへご相談ください。
  • ※2 10kW以上の搭載については、プラン、屋根形状、立地によって対応できない場合があります。
  • ※3 20年間とは太陽光発電の設備を保証するものではありません。
  • ※4 買取期間は特定契約に基づく電気の供給が開始された時から起算します。(運転期間は除く)
  • ※5 10kW未満の場合は11年目以降、10kW以上の場合は21年目以降の買取価格は未定。10kW以上は消費税8%を除く。
  • ※6 北海道電力・東北電力・北陸電力・中国電力・四国電力・九州電力・沖縄電力の需給制御に係る区域において、2015年4月1日以降に接続契約申込が受領された発電設備は、出力制御対応機器の設置が義務付けられます。
実際にどれだけの差があるのか…

売電収入でローンをおさえる

ローン返済額が増えても、売電収入で負担を減らせます。
  • ■売電収入試算条件
  • ※ 太陽電池容量はJIS規格に基づいて算出された太陽電池モジュールの公称最大出力の合計値です。
  • ※ パナソニックによるシミュレーションです。シミュレーション条件/太陽光発電システムHIT245α Plus 屋根形状:真南2.5寸の傾斜屋根、建設地:大阪。日射量データは、NEDO[(独)新エネルギー・産業技術総合開発機構]/(財)日本気象協会「日射関連データの作成調査」(1998年3月)の更新版として、NEDOより2012年3月30日に公開されたデータを使用しています。なお、このデータはNEDOの委託調査で日本気象協会が1981年から2009年の29年間の観測データをもとに作成したものです。 太陽電池容量は、JIS規格に基づいて算出された太陽電池モジュール出力の合計値です。実使用時の出力(発電電力)は日射の強さ、設置条件(方位・角度・周辺環境)、地域差、及び温度条件により異なります。発電電力は最大でも次の損失により、太陽電池容量の70%〜80%程度になります。 太陽電池損失/温度補正係数:4〜5月及び10〜11月:8.7%、6〜9月:11.6%、12〜3月:5.8%  パワーコンディショナ(VBPC255A4)損失:4.5%その他損失(受光面の汚れ・配線・回路ロス):合計5% 影や積雪の影響は考慮しておりませんので、ご了承ください。年間推定発電量は、各システムの容量、地域別日照条件、システムの各損失を考慮して、パナソニック(株)発電シミュレーションにより算出された値であり、保証値ではありません。
  • ※ 売電収入とはあくまでも売電による収入であり、使用電気代を引いた光熱費収支を意味するものではありません。パワーコンディショナの交換などの費用は別途必要となります。設置条件によってはトランス等の費用がかかりますので、当社にご相談ください。売電単価は、20年目までは24円/kwh、21年目以降は11円/kwhを使用しています。北海道電力・東北電力・北陸電力・中国電力・四国電力・九州電力・沖縄電力の需給制御に係る区域において、2015年4月1日以降に接続契約申込が受領された発電設備は、出力制御対応機器の設置が義務付けられます。
  • ※ ローンの利用に際しては、金融機関及び金融機関指定の保証会社の審査があります。審査の結果によっては、利用できない場合もありますのでご了承ください。
    また借入には別途諸費用が掛かります。
  • ※1 気象、立地、設備等の諸条件により、売電できない場合があります。制度が変更になった場合、売電を保証できない場合があります。売電収入とはあくまでも売電による収入であり、使用電気代を引いた光熱費収支を意味するものではありません。パワーコンディショナの交換等の費用は別途必要。設置条件によってはトランス等の費用がかかります。
  • ※ 地域によっては変更になる場合がありますので、必ずテクノストラクチャー採用ビルダーへご相談ください。
  • ※2 余剰買取方式を選択の場合、個人の電気使用量によって売電できない場合があります。
まとめ 太陽光発電を利用して、売電でローンの負担減を目指そう!
太陽光発電・売電を可能にするテクノフルソーラーとはどんな家なんだろう?
テクノフルソーラーとは次は