Techno Full Solar

住まいを選ぶ選択肢が増えました

「住まいの総額だけを見て」購入を決めていませんか。※余剰買取方式の場合、個人の電気使用量によって売電できない場合があります。気象、立地、設備等の諸条件により、売電できない場合があります。制度が変更になった場合、売電を保証できない場合があります。売電収入とはあくまでも売電による収入であり、使用電気代を引いた光熱費収支を意味するものではありません。パワーコンディショナの交換等の費用は別途必要。設置条件によってはトランス等の費用がかかります。

光熱費はずっと払い続けるもの。しかも、今後は高くなるかも。売電と合わせて、家計支出をいかにおさえられるかそれが新しい住まい選びの大切なポイントです。

太陽光発電システム搭載の家とは

太陽光発電システムを設置する住宅が増え「わが家で発電」することが当たり前の時代がやってきます。

太陽光発電が増える3つの理由

  • 1電気の買取制度を活用した上手な家計支出の削減が可能です。
  • 2昔に比べて、太陽光発電システムの設置価格 が下がり、搭載しやすくなってきました。
  • 3災害時も太陽光発電によって自宅でエネルギーの自給自足ができます。

再生可能エネルギーの固定価格買取制度

太陽光発電システムを10kW以上搭載すれば、買取期間が通常の2倍の20年間となります。電気の買取制度の詳細はこちら

急速に拡大する設置数。2012年度は約26万台に。
新しい住まいの選び方はわかったけれど売電ってどのようなしくみなの?
売電収入のしくみを知ろう次は