間取りプランやデザインに素敵なメニューを。断熱性や省エネにも工夫を。
もっとオシャレに、もっと快適に、もっとお得に。
ご家族の「こんな暮らしができたらいいな」を叶えるのが〈フォルカーサ ゼロ〉。
ご家族の夢やあこがれを組み合わせ、素敵なハーモニーをかなでます。

ぐるぐる家事動線の家
カフェスタイルの家

※写真・CG・イラストはイメージです。地域や条件、プランにより仕様が異なる場合があります。一部オプションが含まれています。

※当シミュレーション及び提案は、光熱費について、「擬似的な設備環境を想定した上でソフトを用いて計算した結果」です。建物の設備仕様、間取り、ライフスタイル等によって光熱費は変わります。示された光熱費が保証されるものではありませんので、ご了承ください。また、周辺敷地の建物による影響は加味されていません。
<計算条件>◎地域区分:6地域◎間取り:〈フォルカーサ ゼロ〉ぐるぐる家事動線の家◎使用プログラム:(株)FANFARE EnergyZOO「光熱費計算プログラム」【フォルカーサ ゼロ】◎断熱仕様:UA値=0.55◎主たる居室の暖冷房設備:ルームエアコン エネルギー消費効率の区分(い)◎その他居室の暖冷房設備:ルームエアコン エネルギー消費効率の区分(は)◎換気設備:ダクト式第一種熱交換気(温度交換効率69%)◎給湯設備:エコキュート(JIS効率3.6)高断熱浴槽 バスの水栓に手元止水機能を採用◎照明設備:LED◎調理設備:IHクッキングヒーター◎太陽光発電システムHIT245αPlusを20枚(4.9kW設置)◎電気料金:東京電力 スマートライフプラン◎売電単価28円/kWh※発電量はパナソニックによるシミュレーション値を使用します。発電量は、平均日射量データとしてNEDO/(財)日本気象協会「日射関連データの作成調査」の値を用い、システムの自己消費電力量が変わると、金額換算値も変わります。各損失を考慮して算出したものです。また、発電量の金額換算も記載の単価で算出したものであり、気象条件や設置条件、電力単価等により、実際の発電量、発電金額と異なる場合があります。目安としてご参照ください。陰や積雪の影響は考慮しておりませんのでご了承ください。【従来の住宅】◎断熱仕様:UA値=0.77◎暖冷房設備:ルームエアコン省エネルギー対策なし◎換気設備:壁付け式第1種換気◎給湯設備:ガス給湯器(エネルギー消費効率91.5%)◎照明設備:LED◎調理設備:ガスコンロ◎電気料金:東京電力 従量電灯B◎ガス料金:東京ガス 一般契約料金C表

断熱
省エネ
創エネ

もしも、の時がいつ来てもおかしくない時代。防災のこと、電力供給のこと、備えていますか? 蓄電池はいわば電気の貯金箱。停電時もいつもの生活に必要な電力が確保できるので安心です。万が一停電が数日間に渡っても昼間、太陽光でつくった電気が利用できるので、電気機器を使いながら、生活することができます。

停電時に自動で照明がつきます。

停電後しばらくすると、設定しておいた電気が自動でつくので、暗い中慌てて懐中電灯を探すことなく、落ち着いて行動することができます。

停電が長引いても電気が使用できて安心。

停電が数日にわたっても、蓄電地に蓄えた電気で、冷蔵庫やテレビを使うことができます。携帯電話の充電もでき、連絡が取れないなど、停電時の不安を少しでも軽減します。

断水したときのために、飲料水の備えはしても生活用水は見逃しがち。エコキュートは最大370リットルのタンクの水を、もしもの時の生活用水として使用することができます。トイレを流したり、手洗いや洗顔、食器洗いなど、いざという時に必要な水を蓄えておくことは健康面や衛生面からみてもとても大切なことです。

断水時には非常用水になります。

タンクの水を生活用水としてつかえれば給水所まで 行く手間も重い水を家まで運ぶ苦労も軽減できます。

※下部の非常用取水栓にホースをつなげば、タンク内のお湯や水が使えます。飲用はおさけください。
(注意)非常用取水栓を使用する際、熱湯・水になる場合があるので注意してご使用ください。

停電時にもお湯が使えます。

タンクにお湯が残っていればポリタンクからいちいち水を汲まなくても、いつも通り蛇口からお湯※1が使えます。

●ふろ自動・追い炊きタンクの沸き上げ等はできません。

●断水時はシャワーや蛇口から出湯することはできません。

※1湯温調節が出来ない為、高温のお湯や水が出る場合があります。必ず湯温を確かめてからお使いください。水温の低い冬場などは、湯温が低くなる場合があります。また、タンクのお湯が無くなると水しか出ません。集合住宅等ポンプで給水をしている場合は、お湯がでません。

  • 木と鉄の複合梁「テクノビーム」

    テクノストラクチャーでは、家を支える大切な梁に木と鉄の複合梁「テクノビーム」を採用。接合部も金具で強化し、ムクの柱※1の1.5倍の強度を持つ集成材柱※2でさらに耐震性を高めています。※1 ムク材:平成12年建設省告示第1452号に定める「すぎ」無等級材。 ※2 集成材:平成13年国土交通省告示第1024号に定める強度等級E95-F315集成材。

  • もしもの災害をシュミュレーション構造計算

    自動躯体設計システムによる高度な構造設計を全棟で実施しています。住宅は建てた後で耐震診断をしても手遅れ。災害による建物へのダメージを、設計段階でシミュレーションします。

  • 「強い家」を優れた施工でさらに確かに施工品質

    すぐれた強度や耐震性も、確かな施工で建てられて初めて誇れるもの。だから、テクノストラクチャーは、徹底してその施工品質にもこだわります。テクノストラクチャーの家を建てられるのは、所定の研修を修了した各地域のハウスビルダーだけです。