沿革

1997年
3月〜

ルオー作品の収集開始。

2002年

ミュージアム開設の登記。

2003年
4月

東京・汐留に東京本社ビル竣工。
松下電工NAISミュージアム開館。
開館記念展「ジョルジュ・ルオー 未完の旅路」開催。

2004年
5月

第一回 学芸員照明研究会 開催。

6月

「全国美術館会議」「日本博物館協会」正会員。

8月

「松下電工 汐留ミュージアム」に改称。

2006年
10月

累計来館者数20万人達成。

2008年
3月

開館5周年記念 ルオー没後50年特別展「ルオーとマティス」開催。

10月

「パナソニック電工 汐留ミュージアム」に改称。
累計来館者数30万人達成。

2010年
8月

累計来館者数40万人達成。

2012年
1月

「パナソニック 汐留ミュージアム」に改称。

4月

累計来館者数50万人達成。

2013年
4月

開館10周年記念特別展「幸之助と伝統工芸」開催。

9月

開館10周年記念特別展「モローとルオー」開催。

累計来館者数60万人達成。

11月

皇后陛下美智子様行啓。特別展「モローとルオー」をご高覧。

2014年
1月

開館10周年記念特別展「メイド・イン・ジャパン 南部鉄器」開催。

ジョルジュ・ルオー財団(フランス、パリ)とパートナーシップ契約を締結。

2015年
4月

「ルオーとフォーブの陶磁器」展開催。

2016年
6月

「ミケランジェロ展」-ルネサンス建築の至宝-開催。

11月

公益社団法人企業メセナ協議会の「This is MECENAT」に 当館活動の「地域との協働」「ルオー作品の普及」「照明研究会」が登録される。

2017年
3月

累計来訪者数100万人達成。