「伝える」から「感動」へ。

パナソニック映像は1993年の設立以来、パナソニックグループ唯一の映像制作会社として数多くのお客様のニーズに合わせた多彩な映像コンテンツを作り続けてきました。そして近年ではプロジェクション・マッピングやVRと日々進化する映像表現にも積極的に取り組み国内は勿論世界中のイベントや展示会用の映像制作も手がけています。
私たちは、お客様の期待を越え、心に響く映像制作を目指し、日々チャレンジし続けています。

会社概要

名称

パナソニック映像株式会社(英文表記:Panasonic Visuals Co., Ltd.)

設立

1993年6月

資本金

3億9000万円(パナソニック株式会社 100%出資)

代表取締役

宮城 邦彦(みやぎ くにひこ)

本社

所在地大阪市都島区東野田町2丁目4番20号 三井住友銀行京阪京橋ビル8F [地図]

電話06-6882-4478

FAX06-6882-4490

東京

所在地東京都品川区東品川1丁目3番12号 [地図]

電話03-3450-7881(ポスプロ、DVD、BD)、03-3450-7883(企画制作)

FAX03-3450-7886(ポスプロ、DVD、BD)、03-3450-7885(企画制作)

事業内容

各種映像の企画制作・編集、MA、BD・DVDオーサリング・プレスを含む映像ソフトのトータルプロデュース

従業員数

111名(2019年4月1日現在)

関連会社

松下广告(上海)有限公司

所在地〒200080

中国上海市虹口区吴淞路575号 吉匯大厦 1006室

電話+86-21-3866-7321

(2019年4月1日現在)

役員

代表取締役社長

宮城 邦彦

常務取締役

下垣内 利彦

取締役

中山 雅人

取締役

山口 寛

取締役(非常勤)

丸山 哲朗

取締役(非常勤)

谷口 昌利

監査役(非常勤)

橋本 哲夫

監査役(非常勤)

青山 晃久

執行役員

木崎 浩司

執行役員

大沼 良樹

執行役員

鈴木 謙一郎

沿革

1993年

企画制作部門、パナサット部門設立

社名をパナソニック映像(株)に改称

(株)エクセルAVソフト(1990年10月設立)と(株)パック・イン・ビデオ大阪事務所を6月に合併

1994年

ポスプロ部門設立

東京制作センター発足

(株)エクセルビジョンをパナソニック映像(株)6月に統合

1996年

DVD部門設立

東京制作センター移転(赤坂→品川)

2002年

ポスプロ部門、DVD部門をスタジオ部門に統合

2008年

松下广告(上海)有限公司を中国に設立(100%出資)し、中国での広告代理店業開始

クォンテル社製「iQ Pablo」を導入し、高精細4K・2K映像の編集サービスを開始

2009年

「iQ Pablo」に3Dステレオスコーピックオプションを追加し、3D編集室としての運用をスタート
MA-2 リニューアル(5.1ch/7.1chサラウンド対応)

2010年

オートデスク社製「Smoke」をVer.2011にアップグレードし、「iQ Pablo」とあわせて2チェーンの3D編集室体制を開始

2014年

4K60p編集対応「Pablo Rio」と4K60pカメラ「VARICAM 35」導入。ハイエンドからローエンドまでの4K映像制作を開始

2015年

4K HDR、Ultra HD Blu-rayエンコード・オーサリング サービス開始

2016年

MA-1 リニューアル(4K対応)