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舞台公演「地獄の門を叩く男」

Theater Production--Noh x Brazil's Cordel literature

日本の伝統芸能である能とブラジルの重要文化財に指定されているコルデル文学を題材に、プロジェクションマッピングを融合させた創造的な舞台公演「地獄の門を叩く男」を実施します。
ブラジルと日本の文化及び伝統武術ワークショップにも参加できます。

舞台公演「地獄の門を叩く男」 舞台公演「地獄の門を叩く男」
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開催日:
2019年11月23日(土曜日・祝日)、11月24日(日曜日)
時間:
  • 【第一部】14時00分~15時40分:「地獄の門を叩く男」公演、ワークショップ
    【第二部】17時00分~17時40分:「地獄の門を叩く男」公演
    ※第一部と第二部公演内容は共通。
場所:
パナソニックセンター東京
(公演:Aスタジオ、ワークショップ:NEXTコミュニケーションゾーン)
対象:
一般対象 (10歳以上)
演出:
梅若ソラヤ
出演:
梅若猶彦 (能楽師とクリエティブ・ディレクター)、海サンディー(俳優)、中町美希 (空手家)、森陽子(カポエイラの副師範)、ブロコ・バハヴェント (ブラジル音楽打楽器演奏グループ)、フロリアン・ザンブルン (プロジェクションマッピングアーティスト)、マサタカ・オダカ(サウンドデザイナー)※敬称略
主催:
駐日ブラジル大使館
共催:
日伯経済文化協会(ANBEC)
協賛:
パナソニック株式会社、三井物産株式会社
株式会社 明治、ビービーメディア株式会社
お問合せ先:
info@samuraiginga.com
  • 入場無料
  • 事前申込制

参加お申し込みはこちらから:別ウィンドウで開きます

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