エアコン内部の洗浄は高い専門知識が必要です。お客様自身で実施したり、正しい洗浄剤の選定と洗浄方法でおこなわないと、内部部品の破損による水漏れや電気部品の故障等を引き起こし、最悪の場合、発煙・発火にいたる恐れがあります。

過去にエアコンのクリーニングをおこない、下記の症状がある場合は、運転を停止し、電源プラグを抜いて、ご販売店又は、修理ご相談窓口にご連絡いただき、点検サービスをお受けください。
また、賃貸でお住まいの場合、管理会社およびオーナー様へご連絡いただき点検サービスをお受けください。

クリーニング後、エアコンの運転に異常はありませんか? 誤ったクリーニング作業は水漏れや発煙・発火にいたるおそれがあります
お客様ご自身でエアコン内部の洗浄をしないでください。水漏れや発煙・発火にいたる恐れがあります。

≪このような症状がありませんか?≫

  • 風量が調節できない
  • 停止しても風が止まらない
  • ガタガタと振動する異常な音がする
  • 運転しても、すぐに停止する
  • こげ臭いにおいがする

点検や修理を依頼される際は

上記のような症状があった場合は、運転を停止すると共に、電源プラグを抜き、ご購入いただきましたご販売店又は、下記修理相談窓口にご連絡ください。点検サービス(有償)をおこなわせていただきます。

パナソニック株式会社 修理ご相談窓口

電話(フリーダイヤル) 0120-878-5540120-878-554

※電話番号はおかけ間違いのないようにお願いいたします。

※ 携帯電話・PHSからもご利用いただけます。
※ 正確なご相談対応のため、電話番号通知をお願いいたします。詳細については、総合お客様サポート修理のご相談をご確認下さい。

本件に関するお問い合わせ先

電話(フリーダイヤル) 0120-878-3650120-878-365

※電話番号はおかけ間違いのないようにお願いいたします。

※ 携帯電話・PHSからもご利用いただけます。
※ 正確なご相談対応のため、電話番号通知をお願いいたします。詳細については、総合お客様サポート電話・FAXでのお問い合わせをご確認下さい。


≪ 関連リンク ≫

新規ウインドを開く一般社団法人 日本冷凍空調工業会において、家庭用エアコンを使用いただく際の注意事項として「新規ウインドを開くエアコンクリーニングのご注意」が掲載されています。

本文の先頭  商品に関する大切なお知らせへ戻る  Site Map

ページの先頭へ