パナソニックの環境教育 エコ体験学習

米パンで学ぼう!食エコ体験 プログラムの概要(5年の社会科に対応しています)

出張授業(滋賀県草津市内限定)
日本の誇るお米をもっと食べてほしい! という開発者の想いを製品化した「GOPAN(ライスブレッドクッカー)」と「お米」を題材に、食料自給率について理解を深め、地産地消の大切さを実感するプログラムです。

※試食用の米パンは、実習田で育てたお米で作ることも可能です。(米パンは当社で焼いて当日持参します。)


 先生・児童の声

※掲載内容は、先生や児童の皆さんから頂いた声の中から抜粋させていただいております。

ご利用いただいた先生の声

  • 社会科単元の食料生産と関連していたのでとても良かったです。子どもたちがとても意欲的に取り組んでおり、米パンもすごく気に入ったようです。「給食に出してほしい!」と何人もの子が言っていました
    (草津市立老上小学校)
  • 食料自給率・地産地消について興味を持つことができました。グループで話し合う活動も楽しんで取り組んでいました
    (草津市立老上小学校)
  • 全体を通してよく考えられていて、とても良かったと思います。子どもたちが活発に考えられ、スライド・説明共に大変分かりやすかったです。米パンのおいしさに子どもたちが感動していました
    (草津市立志津小学校)
  • 社会科で学習した「食料自給率」や「地産地消」のことを詳しく教えていただき、更に学びが深まったと思います。「GOPAN」開発者の人々の努力を感じた子もいました。「これから自分たちにできる事をやっていこう」という感想もたくさんありました。
    (草津市立笠縫東小学校)
  • ワークシートや国旗カードを使った班活動など、楽しんで取り組むことが出来ました。社会科で学んだことを活かしながら取り組む児童もいて、有意義な時間になりました。自分たちで育てたお米で作ったパンが食べられたことも大変うれしかったようです。
    (草津市立常盤小学校)

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