環境パフォーマンスデータ
当社における2011年度の環境活動を報告いたします。
対象期間:2011年4月1日〜2012年3月31日
※レポート内表示年について
グラフ等の表記年は、会計年度の西暦で表記しています。
例)2011年度:2011年4月1日〜2012年3月31日
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CO2排出量・エネルギー使用量の算出基準
【日本のサイト】
各年度の購入電力の係数(kgCO2/kWh)は、0.425(2006年)、2007年度以降は0.410を固定して使用しています。
各年度の購入電力の係数(kgCO2/kWh)は、0.425(2006年)、2007年度以降は0.410を固定して使用しています。
【日本以外】
持続可能な発展のための世界経済人会議(WBCSD)並びに世界経済研究所(WRI)が公開しているGHGプロトコルウェブサイト内のCalculationToolsに記載の各国毎の数値を採用。全ての年度で、"Electricity-Heat SteamPurchase_tool1.0_final"記載の2002年の数値を採用。
持続可能な発展のための世界経済人会議(WBCSD)並びに世界経済研究所(WRI)が公開しているGHGプロトコルウェブサイト内のCalculationToolsに記載の各国毎の数値を採用。全ての年度で、"Electricity-Heat SteamPurchase_tool1.0_final"記載の2002年の数値を採用。


パナソニックグループでは、より有害な化学物質が優先的に削減される指標で推進しています。
パナソニックでは、化学物質に関する各種法律を考慮したランク指針を発行し、管理物質および定義を明確にして管理しています。

(注)リサイクル率の定義
リサイクル率=再資源化物量/(再資源化物量+最終処分量)
