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人事制度

Develop people before making products ものをつくる前に、人をつくる。

パナソニックの人事制度についてご紹介します。

人材育成

「チャレンジする個人をサポートする制度」

NEWコミュニケーション・プログラム

本人の意欲あふれるチャレンジと、本人・上司双方向の充実したコミュニケーションを通じて、「自立した個人」が、ありたい自分・なりたい自分の実現に向け、自らのスキルアップ・スキルチェンジを実感しながら、持てるスキルを最大限に発揮して、イキイキと仕事をしていくためのしくみです。 自らキャリアをつくる「キャリアUPプラン」と、自ら目標をつくる「ターゲットプラン」の2つからなります。

キャリアUPプラン
自らのスキルを見える化した上で、スキルアップ・スキルチェンジや配置・異動などの方向性を明確にし、上司と本人が共有することを通じて、自らキャリアをつくりあげていくための制度です。
ターゲットプラン
実力主義の徹底を図るための仕組みであり、これにより把握された「実績」に基づき、年1回実績評価が行われ、翌年度の本給・賞与の決定に反映されます。

スキルe-チャレンジ

新たな人材を必要とする事業部門は、必要な「スキルの内容・レベル」を明確にして募集内容を発信、個人は自らの「スキル」を武器にその仕事にチャレンジする。
ありたい自分、なりたい自分の実現に向け、自らのスキルをレベルアップさせる中で、新たな仕事にチャレンジしていただくための社内公募制度です。

スキルe-アピールチャレンジ

個人が自らのスキルを希望先の事業部門に直接アピールし、新たな仕事にチャレンジできる制度です。自らの「スキル」を武器に、自分のキャリアは自分でつくるための、いわばFA制度です。

スキルチャレンジ大学

「新しい仕事に就いたけれども、その仕事に必要なスキルを集中的に修得したい」「新たな仕事に挑戦したいが、現在のスキルでは不安」という方に、一定期間現行の業務を離れて集中的に知識習得と実践を通じたスキル取得に取り組んでいただくための研修制度です。

グローバルキャリアシステム

「地球規模で活躍できる仕事にチャレンジできる制度」

トレーニー制度

海外会社・教育機関での研修を通じ、国際感覚、現地対応力(ビジネス習慣等)の醸成を図り、グローバル基幹要員を育成する仕組みです。

MBA留学制度

国内外の大学院へ留学し、経営管理の専門スキルを身につけた国際経営・企画スタッフを育成する仕組みです。

ワーク&ライフサポートプログラム

「社員一人ひとりが仕事と家庭をバランスよく両立し、その能力・個性を職場で十分に発揮できるようサポートする制度」

ファミリーサポート休暇制度

配偶者出産、家族看護、家族の疾病予防および検診、子供の学校行事への参加、不妊治療等で取得できる休暇制度です。

チャイルドプラン休業制度

不妊治療のために通算365日休業できる制度です。

育児休業制度

育児のために子供が小学校就学直後の4月末までに通算2年間休業できる制度です。(分割取得可)

介護休業制度

介護のために要介護状態の家族1人につき、通算365日休業できる制度です。

ワーク&ライフサポート勤務制度

育児、介護のための短時間勤務制度です。勤務メニューは1時間又は2時間短縮、半日勤務、週2〜3日勤務等があります。育児は子供が小学校卒業まで、介護は要介護状態の家族1人につき通算1095日まで選択できます。

e-Work@Home

情報通信機器を活用し、労働時間の全部または一部について自宅で業務に従事できる制度です。

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