家まるごと
「CO2±0(ゼロ)のくらし」へ
世界中がCO2排出量の削減に取り組んでいる今、パナソニックは、家まるごと「CO2±0(ゼロ)」のくらしをご提案します。
家電製品の省エネ性能を高め、さらにHEMS(ホームエネルギーマネジメントシステム)による家全体のエネルギー管理や真空断熱材を応用した建材も活用することでCO2を徹底的に削減。それでも必要となるエネルギーは、太陽光発電、燃料電池、蓄電池によるベストミックスでまかないます。

- このコンセプトを具現化した、くらし提案型ショウルーム「スマートハウス」(東京・有明)では、「CO2±0(ゼロ)」のくらしをご体験いただくことができます。
- パナソニックは、201X年、家まるごと「CO2±0(ゼロ)」のくらし実現を目指し、商品・技術やサービスの開発を進めています。
- 算出条件(くらしモデル)
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- ■家族と住宅:祖母(70歳)、父(40歳)、母(37歳)、娘(6歳)の3世代4人家族。住居は2階建ての一戸建。3LDK+和室、延べ床面積136.9平方メートル(全国平均値)。
- ■対象商品:【1990年】普及率10%を考慮し、当社が生産・販売していた当時の最新機種を設定。【2009年〜 201X年】普及率10%を考慮の上、ライフスタイルの変化(製品の保有数の増加や大型化)などを踏まえ当社が想定する機種を設定。
- ■家族と住宅:祖母(70歳)、父(40歳)、母(37歳)、娘(6歳)の3世代4人家族。住居は2階建ての一戸建。3LDK+和室、延べ床面積136.9平方メートル(全国平均値)。







