社会貢献活動に参加した社員が現場で見たこと感じたことをレポートします。
- びわ湖に外来種、固有種の魚がどれだけいるか。地引網を体験して知る環境学習

- 2010年10月17日、パナソニックの社員で作る『びわ湖エコアイディア倶楽部』が運営するこどもエコクラブ『アイキッズ』主催で、びわ湖で地引網を引きました。
- 森のため池でいきものを手づかみ!どろんこになって、いのちの手ざわりを感じ、考えた

- 地球の未来を担う子どもたちを育むプロジェクト「里山の水辺編」の目玉イベント「池干し」を子どもたちと一緒にどろんこになってお伝えします。
- 社員による「出前授業」が、キャリア教育のモデル事例に

- 当社の「次世代育成支援」の取り組みの一環である社員を講師とした小中学校への出前授業。経済産業省の「キャリア教育コーディネーター育成・評価システム開発事業」のモデル事例に選定され、そのユニークな取り組みが事例としてシンポジウムで発表されました。
- モーターを題材にした出前授業で「理科大好き"なにわっ子"」育成に貢献

- 理科離れ、理科嫌いが問題になっている中、大阪市内の小学校で実施されている「理科大好き"なにわっ子"育成事業」に当社社員が特別講師として参加。モノづくりの現場ならではの実験や実物のパーツを使った出前授業の様子をお伝えします。
- 世界に通用する人や研究を自然を守る活動で育む

- 大阪府八尾市高安地区の里山で、Panasonic NPOサポートファンドの助成を受けた『特定非営利法人ニッポンバラタナゴ高安研究会』の活動が行われました。晴天に恵まれ、5歳から大学生までの若者たち、地域の大人たちがイキイキといそしんだ活動をお伝えします。
- エコプロダクツ展併催セミナー

- パナソニックはエコプロダクツ2009の開催に合わせ「企業がすすめるESD視点の環境教育の動向〜地域資源を活用したプログラムのつくり方〜」と題したセミナーを開催。事例を紹介しながら、ESDの視点を取り入れたプログラムのつくり方について考えました。
- 障がいのある子どもたちに泳ぐ喜び広げるNPOを支援

- 大阪市東成屋内プールで、障がいのある子どもたちが水に親しむ活動が行われました。NPO法人プール・ボランティアによるこの活動をパナソニックは応援してきました。子どもたちが喜ぶ笑顔で満たされた現場を、パナソニックの担当者がお伝えします。
- 出前授業 サイクルテック講座

- 自転車好きが高じて自転車メーカーに入った、パナソニック サイクルテック株式会社の商品開発担当者が、琵琶湖の東岸に建つ立命館守山高等学校からの依頼で講師を務めた授業の様子を報告します。
- 出前授業 サイエンスワークショップ

- 神奈川県立柏陽高等学校で行われたサイエンスワークショップで、出前授業の講師を担当したホームアプライアンス社の松田優子です。今回のワークショップが、生徒たちにとって自分の将来の可能性に気づくきっかけになればと授業を行ってきました。
- 環境演劇ワークショップ

- 環境演劇ワークショップの企画運営を担当しているパナソニック・社会文化グループの坂田頼子です。今回は、大阪の吹田市立西山田小学校で開催された環境演劇ワークショップの発表会の様子をお伝えします。
- 手づくり乾電池教室

- 電池教室の企画運営をしているエナジー社の末次和代です。大阪府守口市で開催した「第4回パナソニックキッズスクール電池教室&バレーボール教室」の様子をご紹介します。
- 子どものためのシェイクスピアツアー

- 「パナソニック 子供のためのシェイクスピア ツアー」を企画・運営しているパナソニック・社会文化グループの田中典子です。東京都新宿区の東京グローブ座で開催した公演『リチャード三世』の模様をご紹介します。
