Panasonic ideas for life

Japan

サイト内検索

パナソニック・ホーム パナソニック企業情報 > CSR > 企業市民活動 > 活動レポート

特集

社会貢献活動に参加した社員が現場で見たこと感じたことをレポートします。

  • すべて
  • 環境
  • 次世代育成
  • 共生社会
  • インタビュー

環境

びわ湖に外来種、固有種の魚がどれだけいるか。地引網を体験して知る環境学習
2010年10月17日、パナソニックの社員で作る『びわ湖エコアイディア倶楽部』が運営するこどもエコクラブ『アイキッズ』主催で、びわ湖で地引網を引きました。
森のため池でいきものを手づかみ!どろんこになって、いのちの手ざわりを感じ、考えた
地球の未来を担う子どもたちを育むプロジェクト「里山の水辺編」の目玉イベント「池干し」を子どもたちと一緒にどろんこになってお伝えします。

次世代育成

びわ湖に外来種、固有種の魚がどれだけいるか。地引網を体験して知る環境学習
2010年10月17日、パナソニックの社員で作る『びわ湖エコアイディア倶楽部』が運営するこどもエコクラブ『アイキッズ』主催で、びわ湖で地引網を引きました。
森のため池でいきものを手づかみ!どろんこになって、いのちの手ざわりを感じ、考えた
地球の未来を担う子どもたちを育むプロジェクト「里山の水辺編」の目玉イベント「池干し」を子どもたちと一緒にどろんこになってお伝えします。

共生社会

日本の子ども用車椅子を通じて、小さな善意がおおきな喜びに変わる
東京都福生市で、NPO法人「海外に子ども用車椅子を送る会」が毎月実施する車椅子整備の活動に行ってきました。地元企業の経営者やパナソニックのOBが運営する会には、会社員や学生などさまざまな人が参加しています。
アフリカ無電化村に電気を届ける〜ライフイノベーションコンテナ誕生秘話〜
輸送用のコンテナにソーラーパネル、蓄電池、テレビ『ビエラ』やDVDプレーヤー『ディーガ』などをパッケージ化した「ライフイノベーションコンテナ」が、この秋、タンザニアの無電化村の一つ、ムボラ村に贈られました。

インタビュー

パナソニックが取り組む次世代育成支援への取り組みを追う
パナソニックは、「企業は社会の公器」として社会へ貢献することを経営理念に掲げている。現在、その具体的な取り組みのひとつとして、持続可能な社会の実現に向けた「育成と共生」を活動理念に、「環境」と「次世代育成支援」を柱とした企業市民活動を展開している。
パナソニックは、なぜグローバル環境教育に取り組むのか?
持続可能な社会を作るのは人。地球の未来を担う子供たちが健やかに育ち、能力と可能性を最大限に発揮するために、学びの場を提供することは大人たちの役割。そのためにパナソニックグループが取り組む具体的な活動のひとつが、グローバル環境教育です。
パナソニックが取り組む、新生パナソニックエコリレーとはなにか?
パナソニックは、パナソニックエコリレーを2010年10月1日からスタートしています。パナソニックエコリレーとはなにか、そして、これによって、パナソニックはなにを目指そうしているのか、全社推進委員会の事務局長を務める小川理子グループマネージャーに聞きました。

パナソニック・ホーム パナソニック企業情報 > CSR > 企業市民活動 > 活動レポート