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パナソニック企業情報 > CSR > 企業市民活動 > パナソニック NPOサポート ファンド > 助成事例レポート集
チャイルドライン.子どもの声、年間24万件。“子どもが生きやすい社会づくり”に活かす
認定特定非営利活動法人 チャイルドライン支援センター
1年ずつ事業を振り返り、ステップを踏みしめた3年間が現在の活動につながっている
認定特定非営利活動法人 アレルギー支援ネットワーク
ミッション・ビジョンの見直しと情報共有化で組織がステップアップ
環境NGO ezorock
設立20年目の岐路、3カ年計画を策定し会員や収益を増やす
特定非営利活動法人 アクセス−共生社会をめざす地球市民の会
人材育成プログラムを自主事業化し、支援事業の信頼度もあげる
特定非営利活動法人 ブリッジフォースマイル
事務局のスリム化によって活動の存続と活性化をめざす
特定非営利活動法人 よこはま里山研究所
サービスとして行ってきた事業に付加価値を加えて自主事業化
特定非営利活動法人 荒川クリーンエイド・フォーラム
創始者による牽引型組織から共同代表制組織への転換
特定非営利活動法人 中部リサイクル運動市民の会
スタッフが一丸となって子どもたちに向き合える組織づくりを
社会福祉法人 カリヨン子どもセンター
2年間の助成で得た糧はじっくり育てて次の成果につなげます
NPO法人 日本クリニクラウン協会
これまでの活動を記録化することで組織を見直し、活動を再認識できました
NPO法人 登別自然活動支援組織モモンガくらぶ
自主講座を人材育成に展開し、新たな人材と事業を育てました
NPO法人 環境ネットワーク・文京
第三者の目で広報を見直し、信頼度も上がり活動も広がりました
NPO法人 野生生物保全論研究会
研修によるスキルアップで、活動意欲も高まりました
国際青年環境NGO A SEED JAPAN
事業のまえに、事務局を強くしないとね
NPO法人 びわこ豊穣の郷
効果測定で得た自信と信頼でプログラムをさらに広げたい
NPO法人 くまもと子どもの人権テーブル
子どもが経営に参画できる組織にするために
NPO法人 佐倉こどもステーション
子どもたちが安心して通えるための「場」と「人」が必要
NPO法人 こどもNPO
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